遠慮なく殴ってみたら
朝鮮のことをよく知らない者ならだまされるんですけどね。
朝鮮人てとにかく大げさなんだよ。
相手が朝鮮人でも以下に自分がひどい仕打ちを受けたかなんて泣き叫ぶんだよ。
日本人にはそんな文化がないからびっくりして同情するんだけどね。
朝鮮人なら普通だから同情なんかしないわけなんだけどね。
とにかくね息をするようにうそを吐く民族だからね。
2chに面白い書き込みがあったので貼りますね。
殴って来い、戦争しようじゃないか。
> ケラーはドイツ系の父と韓国人の母の間に生まれた混血だ。偶然、人権集会で慰安婦、黄錦周
> (ファン・クムジュ)おばあさんに会って衝撃を受けて書いた本が「慰安婦」だ。
黄錦周という売春婦は、吉林(満州)で従軍慰安婦をやっていたというが、
ここに慰安所は一つもないどころか、戦場ですら無い。
黄錦周「19歳で卒業25日前に日本軍に引っ張り出され、仕方なく慰安所に行ったんだ!
日本人に便所といわれた!もう死んでやる!殺してくれ!」
黄錦周「12歳の時100円で売られてソウルの金持ちの家で小間使い。
女中をしていた38年にその家の身代わりになって慰安婦になった」
黄錦周「17歳のとき、国民徴用令で39年に吉林の慰安所に連れて行かれた!」
従軍慰安婦問題を考える
http://sikoken.blog.shinobi.jp/
元・従軍慰安婦達が慰安婦となった経緯を確認すると共に、その証言の信憑性を検証するブログです
黄錦周(ファン・クムジュ)
http://sikoken.blog.shinobi.jp/Entry/22/
従軍慰安婦として有名な「黄錦周」(ファン・クムジュ)さん1人による証言
http://ss9ch.iza.ne.jp/blog/entry/2606259/
従軍慰安婦の嘘
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-218465-ch.php?guid=on
石橋蓮司が韓国で従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーを撮ったあと、日本の呑み屋で話していたこと
石橋蓮司という俳優が韓国で従軍慰安婦を尋ねるドキュメンタリーを撮ったあと、日本の呑み屋で話していたこと
---------------
「従軍慰安婦だったっていう女がね、もうバーさんなんだけど、カメラが向いてるとワーワー泣くんだ、
ヒステリックにね。日本人にやられたー、酷いことされたー、って泣くんだよ。
仕方ないからオレが、すみませんすみません、って謝るんだ。でもさ、休憩でカメラが向いてないと
ガハハって歯出して笑うんだよ。あんた私の初恋の人にそっくりだーハンサムだー、ってオレの手握ってさ。
で、またカメラが向くと泣くんだ、コロッと態度が変わるんだよな、なんかおかしかったなぁ・・・・・・
やっぱりあれは嘘だよ、オレは役者だからわかる」
従軍慰安婦問題は問題ではない ~ありえない強制連行説、日本軍に罪はなし~
http://www.geocities.jp/vivelejapon1945/jugun.html
【慰安婦問題】 通りで会った日本人を殴っても処罰されない国は?~「醜いジャップ」殴れたらさっぱりするのだが★4[07/15]
http://ukopia.com/newsimg/2012/07/15/20120715140819_thumbnail.jpg
英語に「ジャップ・スラップ(jap-slap)」というスラングがある。日本人を侮辱する「ジャップ」と「殴る」
という意味の「スラップ」が合成された言葉だ。直訳すれば「日本X、ぶん殴る」ぐらいになる。とん
でもない失敗や過ちを犯した場合よく使われる。再び悪いことを繰り返すなという警告の意味が込
められている。相手の両眼を両側に引っ張って日本人の様に裂けた目を作って額を素早く殴るこ
とで状況が終了する。
「ジャップ」は悪いことばかりする民族という意味も何時のまにか内包されて日本の人々には不快な
ことこの上ない言葉だ。
「ジャップ・スラップ」の原産地はハワイだ。20~30年前だけでもハワイには「スラップ・ア・ジャップ・
デイ(Slap a Jap Day)」があった。この日だけは日本人を素早く殴っても処罰を受けなかったという。
12月7日、すなわち日本が真珠湾を奇襲爆撃して太平洋戦争を起こしたその日だ。悪いことをし
た日本をこらしめようとしてその日を「スラップ・ア・ジャップ・デイ」に決めたということだ。
この日が韓人社会に知られたのは小説家ノラ・オクジャ・ケラーを通じてだ。去る1997年「慰安婦
(Comfort Woman)」を発表して米国社会に途方もない反響を呼び起こした韓国系女性だ。あるイン
タービューでケラー自身が小学校時代にも「日本人殴ろう日」があったと明らかにして視聴者たち
を驚かせた。
日系が大手を振るハワイでこういう日があったということが信じられない。額を一発殴れば羞恥心
がかなり大きく、これに対する不満がなかったというから、多分「その日」を骨に凍みるほど悔いた
ためでないかと思ったりもする。
ケラーはドイツ系の父と韓国人の母の間に生まれた混血だ。偶然、人権集会で慰安婦、黄錦周
(ファン・クムジュ)おばあさんに会って衝撃を受けて書いた本が「慰安婦」だ。スンヒョは慰安所でア
キコと呼ばれて人生の荒波にひき裂かれ始める。「私はまだ男性未経験だったので競売で最高
値で売れた。しかし、その後は誰でも自由に(私のからだを)所有できたので…。」
脱出に成功したスンヒョはしかし、あえて故郷へ帰る意欲がわかない。そのままアキコで生きてい
くことにした彼女は米国人宣教師に会ってハワイに移住、娘を産んで育てる。主人公は消せない
傷を拭い去ろうと努めるより「巫女おばさん」のように戦場で倒れていった多くの魂を集める。
この小説を世の中に知らせ推薦したのは意外にも日系二世のミチコ・カクタニだ。ニューヨーク・タ
イムズ・エディターの彼女はピューリッツァ賞を受けた当代最高の文学批評家で文壇での影響力
が絶対的だ。そのカクタニが異例にもほぼ一面をこの小説を紹介するのに割いた。
彼女は「慰安婦」という用語は非常に紛らわしいと書いた。「性的奴隷」がふさわしい言葉なのにこ
れを婉曲に表現したとして日本の蛮行を鋭く暴いた。それと共に切迫してすさまじかった苦痛を娘
に対する愛に昇華させたと絶賛した。
カクタニの好評でケラーは翌年、出版界最高の栄誉である「アメリカン・ブック・アワード」を受けた。
日系コミュニティはカクタニを始めとして下院慰安婦決議案を主導したマイク・ホンダ議員など良識
ある二世が少なくない。それでも慰安婦キリム碑撤去を要求してホワイトハウスに請願を入れる
「醜いジャップ」がいてこの頃、眉をひそめさせている。
こういう日本人の額に一発お見舞いしたらさっぱりしそうだ。「ジャップ・スラップ!日本は反省しろ」
と言いながら…。
ソース:ukopia(韓国語) 'この日'通りで会った日本人殴っても処罰を受けない国は?
http://ukopia.com/ukoCommon/?page_code=read&sid=1&sub=headline&uid=148348
0 件のコメント:
コメントを投稿