2012年7月3日火曜日

朝鮮人に

朝鮮人に
まともな話は似合わない。
中央日報は発狂したのか。
わが国は災害の多い国ですよね。
実際去年は、夢にも思わなかった大災害に見舞われてしまいました。
その上隣が朝鮮ですよ。
何で神様と神を恨みたくもなるのですが、さすがに神哀れと思ったのでしょうか。
半島には反日をお授けになられたのですね。
いいですか皆さん、私は朝鮮が反日だから嫌ってるのではありませんよ。
朝鮮民族は嫌われることをするから嫌ってるんですよ。
そこで唯一の救いが反日なんですよ。
これが親日だったらどうしますか。
反日でもいっぱい来て居座って帰らないのに親日だったら数百万も来て居座るでしょうからね。
ところ昨夜日付が変わっていたんですがNHKBSで世界のドキュメンタリーを見たのですがね。
あるイギリス人がイスラム移民を追い返そうと活動しているのですね。
そのイギリス人は中東系の人に叩かれていましたね。
発言は過激なんですが暴力は否定しているそうですね。
暴力はだめですよ。
長続きしませんからね。
ちなみにその人はどこでしたっけロンドンの郊外だったかで日焼けサロンを経営しているのだそうですな。
日焼けで思い出したのが中東からヨーロッパに人類が進出するのに6000年以上かかったと言う話ですね。
中東から東に向かった者は6000年たてばアジア全土に広がっていたんですけどね。
では何故6000年もかかったのかと言いますと、日焼けなんですよ。
アフリカから出た人類は黒人なんですね。
彼らが欧州へ向かううちに日光の紫外線が弱くなり、ビタミンD が作れなくなりその結果クル病になったんですね。
そのために6000年もかかったのです。
たぶん奇形が誕生したんでしょうね。
皮膚に色素のない者が生まれたんでしょうね。
色が白くなると目が青くなるんですね。
そういえば東北には目の青い人がいますけどね。
アイヌの血が濃いのかな。
アイヌは遺伝的には黄色人種だと言われているんですがね。
色は白いし目の青い人が割合多いんですよね。
あ、話しがそれましたね。
記事にあるとおり、昔は反共国でしたから反日も反共も同じくらいでしたけど北朝鮮の民族主義のプロパガンダが成功しまして反共は弱まったんですな。
そもそも韓国には多くの左翼がいますからね。
青瓦台、韓国の大統領官邸ですけどね。
北が襲撃事件を起こしたのは、朴正煕を殺せば南で革命が起こると考えて行ったものですね。
暗殺に失敗しましたが。
因みに朴正煕は南労党の党員だったのですね。
つまり共産主義者だったのです。
アメリカのCIAは朴が死ぬまで疑っていたのは有名な話ですね。
何度も書きますが北を唯一合法の国家と認め韓国を攻めさせたいですね。
そうすれば竹島はかえってきますから。
ロシアの首相が北方領土を訪問したとか。
ロシアのイスラム過激派に武器援助したらいいんですよ。
何もしないから舐められるんですよ。
世の中簡単なんですよ。
尖閣を狙ってる中国にも小民族、特にウイグルなんかに武器援助したらいいんですよ。
噂だけでもいいんですよね。
武器援助していると言う噂ね。
もちろん強く否定するんですけどね。
財政厳しき折ですから噂でいいんですが問題はロシアや中国が信じるかどうかですな。

中央日報 latest news【噴水台】病魔より恐ろしく、時にはコメディを呼ぶ「親日」レッテル(1)
2012年07月03日09時49分
独立運動家の白凡金九(キム・グ)。
韓日関係は沸騰する油のようだ。水は摂氏100度を超えれば沸騰するが、油は違う。何も起こらず、熱くないものと勘違いしやすい。食用油は240度を超えてこそ煙が出始める。大丈夫だと思ってすぐに手を入れると、あっという間に真っ赤にやけどをする。日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA)締結をめぐる韓国側がまさにこれだ。さっと手を入れても問題はないと考えたようだ。とんでもなかった。両手にひどいやけどを負った。
いつまでも韓日関係が冷・温を行き来するのは正常でない。少なくとも「普通関係」の比率が「特殊関係」よりも高まらなければならないが、現実はそうでない。例えば「親日」という言葉を見よう。韓国社会では語感がよくないというレベルではなく、政敵を攻撃し、人格を罵倒する用途にも使われる。おそらく病魔よりも恐ろしいのが親日だ。
30年前まで、親日は親北と似ていた。しかし親北はその間、大きく格上げされ、太陽政策論者から‘馬鹿従北’までスペクトラムも多様化した。親日が単独で、与・野、進歩・保守、南北を問わず誰もが忌避する言葉として残っている。
親日がレッテルやお守りのように広く愛用され、笑えないブラックコメディも量産されている。数年前に日帝下親日行為真相究明特別法を作ろうと興奮していた与党代表が、自分の父が日帝憲兵だったという事実が明らかになり、謝罪して退いた。故金大中(キム・デジュン)元大統領は訪日中、日帝時代の恩師を訪ね、創氏改名の名前(豊田)で自己紹介をし、政敵の攻撃を受けた。候補時代の故盧武鉉(ノ・ムヒョン)前大統領は、弁護士当時にヨットを楽しんでいたが、この事実を隠そうと努力した。大統領になった後、盧前大統領は日本・大阪で開催されたヨット大会に出場し、優勝までしていたことが分かった。当時の優勝トロフィーのデザインは着物姿の日本人女性の人形だった。おそらく大統領選挙期間中にこうした姿が公開されていたとすれば、相当な打撃になっていただろう。親日が鬼の棒のように使われるため、幼稚な騒ぎが起き、‘自爆’が続出するのだ。
先月26日、駐韓日本大使館公報文化院主催で「日韓の現在、過去、未来」をテーマにしたシンポジウムが開かれた。ちょうどこの日は白凡金九(キム・グ)先生の63周忌だった。両国専門家の討論を関心を持って見ていたが、特に韓日の過去問題の権威者、チェ・ソミョン安重根義士遺骨発掘推進団資料委員長(84)の最後のコメントが印象的だった。チェ委員長は午前に白凡記念館で開かれた追悼式に出席したと伝え、白凡の生前語録を紹介した。「光復(解放)後、ある記者が金九先生に『親日派はいつ処断するのか』と尋ねた。すると白凡は『(日本は)隣にあるので、親日派は多いほどいい。私が処断しようとする親日派は反民族的な親日派だ』と答えた」。
ノ・ジェヒョン論説委員・文化専門記者

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