そりゃ戦争だよ
日本は関係ないよ。
そりゃ戦争が原因だろうが。
朝鮮戦争は、300万人の死者と1000万と言われる離散家族を生んだんだよ。
小さい半島で300万の死者数は多いと言わなければならんだろうね。
でもね。
現代財閥は戦争があったからだけどね。
現代財閥の創業者は北の出身で戦争で南に来たんですよね。
息子が九人くらいいるのかな。
全員母親が違うと言う。
西武の堤みたい話ですけどね。
北の金豚一族も母親は違いますけどね。
でも二人だから。
子供は他にはいないと思うけど妾が3人ですからね。
おいおい、本当に金王朝ですな。
1000万の離散家族が出るんだからそりゃ続いてなくても当然だろうけど、朝鮮の場合はそれだけじゃなくて子供に自分の仕事を継がせないんだよ。
理想は科挙に受かって官吏になることだからね。
食いもん屋の亭主で人生終わるなんて無能の証明だからね。
皆さん騙されちゃいけませんよ。
記者も馬鹿ばかりじゃないからわかってるのもいるだろうけど、何でも日本のせいにしないといけないんでしょうな。
朝日も何でも日本が悪いと言わないといけないようにね。
どっちもアホですけど。
【韓国料理】創業50年以上の老舗韓国料理店、ソウルに28店 最古は1904年創業、植民地支配などで歴史ある店は少ない[07/16]
ソウル市鍾路区堅志洞の「里門ソルロンタン」(ソルロンタン=牛の骨と肉で作るスープ料理)、同区平倉洞の
「兄弟チュオタン」(チュオタン=ドジョウ汁)、中区茶洞の「湧金屋」、同区南倉洞の「ウンホ食堂」。
ソウル市内にある老舗の韓国料理店だ。韓食財団がこのほど発行した、50年以上の歴史を持つ全国韓国
料理店100カ所の紹介冊子『韓国人が愛する老舗の韓国料理店』で、ソウルの掲載店は28店を数える。
最も歴史の長い韓国料理店は、ソウル市の飲食店許可第1号となった里門ソルロンタン(1904年開業)。
ソウルだけでなく、全国的にも最長寿の飲食店だ。4代目のチョン・ソングン社長(66)は「よい食材と長年に
わたり丹精込めて作った味、それ以上の秘法はない」と語る。
平倉洞の兄弟チュオタンは、26年から東大門区新設洞で看板も出さずに営業を続け、父親が亡くなると
息子たちが家業を継いだ。牛の骨などから取ったスープにドジョウを丸ごと入れたソウル式のドジョウ汁、
ドジョウをすり潰して加えた南部地方式のドジョウ汁を味わえる。南部地方式ドジョウ汁は1万ウォン(約700円)。
中区茶洞の湧金屋もドジョウ汁の専門店だ。店名は「金が湧き出す店」を意味し、32年に同区武橋洞で
開業して以来、90年にわたり地元で営業を続けている。牛から取っただしに粉唐辛子を加え、辛く仕上げた
ソウル式のドジョウ汁を目当てに訪れる客が絶えない。73年の南北調節委員会で、北朝鮮から出席した
パク・サンチョル氏が湧金屋の味は以前と同じかと尋ね、話題を呼んだ。ソウル式ドジョウ汁1万ウォン。
コリコムタン(牛テール〈コリ〉を煮込んだスープ)の名店、ウンホ食堂は32年の開業以来、3代にわたり営業を
続けている。当初はスープ料理のヘジャングクで有名だったが、店を訪れる官僚らをもてなすために考案した
コリコムタンが大人気になった。中区明洞1街の「河東館」もコムタンの名店。39年に中区の清渓川沿いに店を
構えて以来、コムタンの味だけでなく電話番号も変わっていない。
中区西小門洞の「晋州会館」は62年に慶尚南道晋州市で開業。コングクス(冷やし豆乳麺)が有名になり、
65年にソウルに店を開いた。ランチタイムの行列が長いことで知られる。江原道の農家が作る大豆を使った、
やわらかくて香ばしい味わいが特徴だ。
ソウルの老舗韓国料理店のうち、プルコギ(韓国風すき焼き)やカルビの焼き肉などの肉料理店が5店で最も多く、
ソルロンタン、コムタン、冷麺の店がそれぞれ4店、ドジョウ汁の店が3店と続く。
韓食財団のキム・ホンウ事務局長は「日本やフランスは100年以上の歴史を持つ店が多いが、植民地支配や
戦争を経験した韓国では少ない。老舗韓国料理店の大半はソルロンタン、コムタンなど庶民向けの料理を主な
メニューとしており、安くても深い味で長年愛され続けているようだ」と語った。
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/07/16/2012071601023.html
資料:
檀紀4344年の開天節(建国記念日)を迎える3日、全国各地で祝賀行事が開かれた。
http://japanese.joins.com/article/318/144318.html?servcode=400§code=400
朝鮮戦争:1950年~1953年(休戦) 現在:2012年 朝鮮戦争から:59年
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