証言ですからね
嘘はいくらでも言えるわけでね。
南京事件について長崎の左翼の活動家が中国から証人を呼んで証言集会なんぞをよく開いておりましてね。
その活動家、確か小学校の先生だったと思いますけど質問のメールを送りました。
質問の内容は確か何故皆殺しになったにも拘らず当時少年だった証言者が生き残れたのかだったと思いますね。
機関銃などを掃射した場合は、確認のために一人ひとりに止めを刺さなければ生き残る人はいるだろうとも書いたと思います。
至極簡単な質問ですがその人はまったく答えないんですね。
何度かのやり取りでも埒は明かないので止めましたけどね。
明博君は大阪の牧場で生まれて3歳まで育ったんですね。
毎日暴行を受けていたんでしょうか、草食ってたんでしょうかね。
牧場だから草には不自由しないでしょうけどね。
明博君は小さかったからお兄さんに聞いてみたらどうかな。
韓国に帰国のときに乗っていた船が沈没して財産のすべてを失って極貧の生活をしたんだけどね。
家族でよく言っていたのが日本では食べられたから日本時代を懐かしんだとか。
草食って暴行されて懐かしむ馬鹿がいるのかと。
火付け役の朝日や韓国のマスコミでさえ強制連行とはいえなくなって強制徴用と言い出してるのにさすがに朝日の上を行く毎日ですな。
高校野球が何故だか反日左翼の朝日と毎日が主催ですからね。
国旗国歌に反対なら高校野球大会でも国旗の掲揚や国歌の斉唱は止めたらどうよ。
掲揚と斉唱が苦痛なら読売と産経に変わってあげたらどうよ。
【毎日新聞】強酸性の水飲まされた。棒で殴られた。食料もらえず草を食べた。朝鮮人強制連行調査団、3人の生存者から証言を得る[7/8]
?◆朝鮮人強制連行:真相調査団、新たに3人聞き取り 本にまとめ後世に/秋田
戦時中、日本に強制連行された朝鮮人の実態を調査している民間団体
「県朝鮮人強制連行真相調査団」の野添憲治事務局長は、
6月に訪韓して新たに3人の生存者から聞き取りをしたと発表した。
聞き取りをしたのは、旧比内町の大沢鉱山
▽旧田沢湖町の田沢湖導水管工事
▽同町の東北振興発電工事??に携わった男性3人。
終戦直前の1944年ごろ連行され、当時16~22歳だったという。
野添事務局長によると、強酸性の玉川の水を飲まされたり、
現場監督から棒で殴られるなどの虐待のほか、
十分な食料を与えられず草を食べていたことなど、過酷な状況を語ったという。
調査団は10年度末、韓国の政府機関「日帝強占下強制動員被害真相糾明委員会」の
資料から、05年現在で県内から韓国に帰国した生存者246人を確認。
10年と11年に計14人の聞き取りをした。
しかし、高齢化などのため名簿にある生存者の大半と連絡が取れないという。
野添事務局長は「名簿の生存者はほかに2、3人だろう。資料がないので
一人でも多くから聞き書きをしたい。生きていてほしいと思っている」と話した。
これまでの聞き取り調査結果は本にまとめ、後世に伝えたいとしている。
調査団は7日午前10時半、八峰町八森泊台の旧発盛製錬所跡を見学し慰霊式を実施。
29日午前10時半には横手市増田町上吉野の共同墓地でも慰霊式を行う。
毎日新聞 2012年07月07日 地方版
http://mainichi.jp/area/akita/news/20120707ddlk05040035000c.html
http://mainichi.jp/area/akita/news/20120707ddlk05040035000c2.html
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