この記事はメールで玉川聖学院高校に質問します。
何度も書いてきましたように、私は40年近く半島を観察しております半島ウォッチャーです。
彼らが言う侵略とはなんなんでしょうね。
彼らや我が国の左翼は植民地という言葉をよく使いますよね。
植民地というのには富の収奪という意味があるようですが、わが国は半島から富を収奪したのでしょうか。
侵略もそうですよね。
同じく富の収奪という意味があるようです。
では、わが国は半島から富を収奪したのでしょうか。
答えはノーです。
収奪されたのは我が国ですよ。
そもそも収奪するものがなかったんですな。
ない袖は振れずですから。
以下は数少ない正直者の朝鮮人学者です。
我が国では反日やっても社会的生命を失う可能性は皆無ですが、朝鮮では下手すれば朝鮮にいられなくなります。
そういえば韓国で最も人気のコメディアンが日本が好きだと告白したために、全てのレギュラー番組を降板せざる終えなくなったのは有名な話ですね。
その直後にNHKで放送された日韓の討論番組で出演要請を断った理由を電話で説明していたのが印象に残っていますね。
下の記事で名前を奪われ言葉を奪われたと書いていますよね。
日本人は人がいいから気づかないかもしれません、ましてやまだ高校生ではね。
先生方に考えて頂きたいのは、我が国が朝鮮人の名前や言葉を奪ってどんな得があるのかです。
何か得する事がありますか。
例えば、芸能界やスポーツ界には在日韓国朝鮮人が人口比で言ってかなり高くいますよね。
皆さんは誰が在日韓国朝鮮人かわかりますか。
わからないでしょ。
朝鮮を搾取して奴隷のごとく扱いたいなら日本人のような名前をつけるのは逆に作用するのではないでしょうかね。
差別しようと思うなら朝鮮名のままがいいと思うのですがいかがでしょうか。
言葉もそうです。
欧米の宗主国で植民地に初等教育をした国はありません。
当然でしょう。
欧米の白人から見れば植民地の人間なぞ家畜以下なのですからね。
家畜に教育は必要ありません。
しかし、日本は教育した。
なぜなら同じ日本人だと思うからです。
40年近く半島を見てきた私の結論は、朝鮮人の言う事のほとんどが嘘であるという事実ですね。
質問があればいくらでもお答えしますよ。
今回は慰安婦の話は出なかったのでしょうか。
当然でただろうと思うのですが、こんなのはちょっと考えればわかることですよ。戦争中にですよ、わざわざ朝鮮のお姉ちゃんを捕まえて5000キロも離れた戦地まで連れて行く必要があるのかということです。
いいですか、今みたいにジェット機で何時間で安全に着く時代ではないのですよ。
戦争中なんですよ。
船で行けば魚雷の心配がありますしね。
中国では長く戦争が続いていますしね。
連合軍から安全が保障されていた阿波丸まで撃沈されるような時に、わざわざ南北朝鮮の主張だと20万人も連れて行くなんてありえますか。
ありえません。
若い娘なら戦地にもたくさんいるのですから。
戦地で捕まえれば済む話でしょう。
しかし、そうはしなかった。
なぜなら日本軍はそういう軍隊ではなからです、だから売春婦を連れて行ったんですよ。
危険だから高い給料を出してね。
我が国で裁判ありましたよね。
2年3ヶ月間で26000円稼いで郵便貯金した人が戦後の混乱で引き出せなかったから返してくれと裁判起こしましたよね。
今でこそ大した額じゃないけど韓国のテグの出身だそうですが、当時はテグでは庭付きの一軒家が1000円で買えたそうですからね。
たった、2年3ヶ月で庭付き一戸建てが26軒も買える収入があったのが性奴隷でしょうかね。
当時の陸軍大将の年俸が6600円だそうですから、倍くらいですか。
最近の朝鮮日報の報道では今我が国には韓国人の売春婦が3万人もいるのだそうです。
これも性奴隷なんでしょうかね。
強制連行もそうです。
韓国では厚生年金の記録が強制連行の証拠となっております。
厚生年金の記録がですよ。
これ以上の説明の必要もないでしょう。
こちらをご覧ください。
崔基鎬
http://www2.odn.ne.jp/~aab28300/backnumber/04_12/tokusyu.htm
李栄薫
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E6%A0%84%E8%96%AB
【日韓】 日本の玉川聖学院高校、韓国修学旅行「日帝の侵略の歴史、習いにきた」[10/27]
http://keyframe.imnews.imbc.com/today/2011/10/28/1/Large_704891.jpg
(アンカー)日本の独島(ドクト、日本名:竹島)領有権主張が絶えない中、日本のある高校が日帝
侵略の歴史を正しく習うために韓国に修学旅行にきました。チャン・ソンフン記者が報道します。
(記者)慶北慶州に修学旅行に来た日本の高校生百八十人余りが石窟庵(ソックラム)と仏国寺
(プルグクサ)観光に出かけました。遺跡を見て回り記念撮影をする姿は普通の修学旅行と違うと
ころがないように見えます。しかし、観光を終えた学生たちは宿舎に用意された講演会場に移動し
ます。彼らが招いた講師は一生懸命体験した日帝侵略の歴史を事細かく紹介し、学生たちは傾
聴して几帳面に書き取ります。
(インタビュー)パク・ジェグン/元校長
「言語と文化を抹殺し精神を日本人化させることに、私たちは表面では従ったが中では我が国に
対する鬱憤が満ちていた。」
彼らは日本玉川聖高等学校の学生たちで、日帝が韓国にどのような誤りをしたのか、正しい歴史
を習うために修学旅行にきたのです。
(インタビュー)バートン校長/日本玉川聖学校
「歴史は事実に基づいている時、学生たちはさらによく知ることが出来ると思います。」
彼らは日帝当時柳寛順(ユ・ガンスン)烈士など独立活動家を捉え閉じ込めたソウル西大門(ソデ
ムン)刑務所も訪問しました。
日本玉川聖学校のこのような特別な韓国訪問修学旅行は今年で11年続いています。日本高等
学校の意味のある修学旅行が日本は遠くて近い国であることをもう一度再確認させます。MBCニ
ュース、チャン・ソンフンでした。
ソース:MBCニュース(韓国語) 日高等学校韓国修学旅行‥"侵略歴史習いにきた"
http://imnews.imbc.com/replay/nwtoday/article/2952473_5782.html
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