中韓を比べてみれば目糞鼻糞ですがやっぱり中国のほうが一枚は上ですな。
前にも書いたと思いますが、米国が国賓を招いて歓迎晩餐会を開く時には、大統領は二種類の色の蝶ネクタイを使い分けます。
白が上位で黒が下位ですね。
米国大統領がホワイトタイを着用するのが世界で三人だけです。
序列上位から言いますと、日本国天皇、次に大ブリテン島及び北アイルランド連合王国つまりイギリスの国王であるエリザベス女王、最後がカトリックの法王ですな。
下に貼ってるのはホワイトハウスでの明博君の時の歓迎晩餐会です。
オバマ大統領が着用しているのはブラックタイですな。
だから韓国の大統領は格が下なんですな。
その他大勢という事なんですよ。
しかし、和食が高級料理とは知らなかったな。
何でまた。
まあ韓国でも高級料理となっているんですけどね。
大震災の時に、被災者がちらし寿司食べているの見た韓国人が、驚いてましたからね。
こんな時に寿司を食べてるなんて、と。
http://www.whitehouse.gov/photos-and-video/video/2011/10/13/president-obama-toasts-president-lee-myung-bak-republic-korea
【グルメ】訪米の韓国大統領に日本食、中国の見方は?「韓国料理に特別なものがあったか」「全部キムチにしたらよかったのか」[10/27]
サーチナ【社会ニュース】 【この記事に対するコメント】 2011/10/27(木) 09:23
米国のオバマ大統領が訪米中の韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領を招いて開いた
国賓晩餐会で日本食が出され、韓国メディアが「外交上、失礼なこと」と批判している問題が
中国でも報じられ、中国人ネットユーザーから韓国の批判に対して非難の声が寄せられた。
環球時報(電子版)が26日付で報じた。
晩餐会で出された料理の中には、サンマに似た魚の卵がのせられた寿司(すし)があり、
韓国メディアは「韓国料理と言えなくもないが、日本の寿司と呼ぶほうがふさわしい」と指摘。
さらに、メニュー表では「ダイコン」と日本語発音で表記されていたほか、メイン料理の
ステーキも「ワギュウ」、添えられた野菜も「カボチャ」と日本名称で記されていた。
韓国メディアは「これを見た韓国側は良い気持ちがしなかったはずだ。とくに『韓国料理の
世界化』推進に心血を注いでいる韓国大統領の金潤玉婦人は不満だっただろう」とし、ホワ
イトハウスの「重大なミス」と主張した。
韓国メディアの批判に対し、中国ネットユーザーの多くは、韓国の反応は敏感すぎると
非難している。あるユーザーは「韓国料理に特別なものがあっただろうか。韓国焼肉も米国
にはないだろう」とし、また別のユーザーは「一体どのような料理を出せばよかったのだ。
食卓全部をキムチにしたらよかったのか」と皮肉を込めて述べている。
また「招待されているのだから細かいことを言うな。いちいちけちをつける韓国的な
やり方だ」という声や「日本料理で招待してもらえるなんてすごいことだ」、「ご主人様
から出されたものは何でも食べる。自分の身分をわきまえよう」というコメントもあった。(編集担当:及川源十郎)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1027&f=national_1027_041.shtml
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