革命なんか困ります。
NHKで韓国の大学でwe love japanとか何十人の学生が言ってましたね。
勘弁してください。
反日が足りない、「もっと反日を」
「もっと光を」といいのこして死んだのはヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテですが、確かフランクフルト訛りでは全てうそという意味になるとか言う話しがありますけどね。
そもそも、反日でも5万人もの売春婦が来てるんですよね。
親日なんかになったらどうなるんですか。
戦前戦中は親日教育していたからある意味仕方ないでしょうけどね。
戦後一貫して反日教育しててもいっぱい来てるんですよね。
反日教育しててもこれですからね。
日本と聞いただけで心臓麻痺起すくらいの反日教育してくれないといやなんです。
黒田さんそろそろ気づいてね。
何故だか我が国では社会主義者が首相になると大震災が起こります。
そう言えば村山のトンちゃんは慰安婦に謝罪したですね。
【韓国】「革命的変化いまだし?」ソウル・黒田勝弘 [04/16]
東日本大震災に際し韓国での日本救援の募金活動や「日本がんばれ!」キャンペーンはすごかった。
反日大好きのマスコミがその先頭に立ったのだから異例である。これには日韓双方で驚きと感激の声が
上がった。
韓国在勤5度目という武藤正敏駐韓大使など「これはすごい! 大変な変化だ!」と感極まっていた。
感謝のインタビューはもちろん各メディアを回って謝意を述べていたほどだ。
そのころ学者や外交官、ジャーナリストなど日韓双方の識者によるセミナーがあった。日本支援の盛り
上がりが「革命的変化だ!」として話題になり、日本の教科書検定結果の発表が直後に予定されていた
ため、その影響が議論の焦点となった。
その席で韓国の知日派学者が「日本はこの際、太っ腹な決断が必要ではないか」という。震災支援を
機にせっかく対日親近感が広がってきているのだから、日本はそれに応え検定結果発表を延ばすなり、
教科書記述から「竹島領有権」をはずすなり、韓国に思い切った配慮をすべきではないかというのだ。
そこで筆者(黒田)は「いや、必要なのは韓国側の太っ腹な反応じゃないのか。それがあれば革命的
変化になるのだが」と反論した。「震災で日本を支援しているのだから教科書・領土問題では譲れ」式に、
他の懸案とつなげた発想は韓国にとってもまずいのではないかというわけだ。
検定教科書は領土問題について日本の公式の立場を記述しているだけで、それによって竹島(韓国名・
独島)の韓国実効支配の現状が直ちに変わるものではない。だから今回は大騒ぎせず静かに対応しては
どうかと述べたのだ。
しかし結果は相変わらず大騒ぎで、マスコミをはじめ世論には「日本に裏切られた」といった論調が結構、
見られた。一部では救援募金中止もあった。
武藤大使は韓国政府に呼び出されて厳重抗議され、反日団体の動きもあって対外活動はしばらく自粛、
自制という、いつものパターンの繰り返しとなった。
韓国政府はマスコミなど世論に押され今回も「断固たる対応」や「実効支配強化策」を約束させられた。
今や武藤大使の当初の感激も後退した感じだ。「韓国での革命的変化いまだし」である。
しかし“革命的変化”というのは実は日本の方ですでに起きている。広範な韓流ブームがそれだ。
日本人は教科書・領土問題で反日があっても「それとこれとは別だ」と自分の好みにしたがって平気で
韓国に出かけるが、韓国では反日が高調すると民間交流は中断され、日本への観光旅行も減る。
筆者は大震災に関連し「この際、北方領土を日本に譲ってはどうか」と報道したロシアの新聞をヒントに
「日本は“沈没”の危機なのだから韓国はこの際、(島を)日本に譲っては」とユーモラスに書いたところ
「“妄言製造機”クロダがまた妄言!」と激しく非難され、脅迫が相次いだ。
(黒田勝弘)
ソース msn産経ニュース 2011.4.16
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110416/kor11041607480001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110416/kor11041607480001-n2.htm
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