朝鮮もたまには事実をと言っていいのかな。
この日本文教出版社の記述がそうかどうかはわからないですからね。
インディアンと違い、朝鮮人うそつくですから。
伊藤公は併合には反対だったのですが最後には賛成しましたのでね。
暗殺された時は賛成だったわけです。
何故併合に反対だったかと言いますとあまりにも負担が大きいからなんですな。
伊藤公は台湾総督を勤めたことがありますのでいかに負担が大きいか良くわかっていたんです。
我が国は欧米とは違って富の収奪を目的とはしていませんからね。
台湾に嘉義農林と言う中学があったのですけどね。
嘉義農林は甲子園で準優勝しているんですね。
何故そんなに頑張ったのかと言いますとね。
嘉義市では当時の帝国政府に何度陳情しても受け入れてくれないので甲子園で優勝したら有名になって政府も陳情を受け入れてくれるんじゃないかと画策したんですな。
そこで愛媛県から監督を呼びまして猛特訓の結果優勝はならなかったけど準優勝になったわけです。
有名になったためでしょうか、陳情は聞いてもらえたそうですよ。
陳情は何でしたっけね、忘れてしまいましたけど。
陳情すると言う事は収奪なんかしていないと言う何よりの証拠ですな。
例えば台北なんかは戦前においてすでに下水道が完備していたんですよ。
いいですか戦前ですよ。
無理したんですよ、大日本帝国だからね。
極小日本帝国にしときゃよかったんだよ。
朝鮮でも台湾にしたようなことをしたらどうなるのかと。
台湾と違って寒い国で農業には向かないですしね。
これといった物もないし朝鮮人は怠惰だしね。
あ、アホだし。
だから反対だったけど最後には国家の安全のために賛成するんですよ。
伊藤公の心配した通り莫大な費用がかかったにも拘らず収奪なんぞと言いがかりをつけられて金を毟り取られる始末です。
貧乏籤引いたなぁ。
地震や津波、台風や火山の上に隣に朝鮮があるなんてなんという悲劇なんだと。
神様を恨みたくもなりますがな。
【日韓】 「伊藤博文の射殺が植民地化につながった」~日本教科書、安重根義士まで歴史歪曲素材に[04/05]
日本が安重根(アン・ジュングン)義士まで歴史歪曲素材にしたとSBSが5日報道した。
日本政府の中学校検定歴史教科書に「安重根が伊藤博文を射殺したことに対応して朝鮮を植民
地化した」と出ているという。この教科書は、あたかも安重根義士の義挙が韓日強制併合に寄与
したように歪曲したわけだ。該当教科書は日本文教出版社から出版された。
これについて東北アジア歴史財団は「安重根義士は1909年10月26日伊藤博文を射殺したが、
その年8月すでに日本内閣は韓日強制併合を決めていた」と明らかにした。
他の教科書には日本が露・日戦争後に朝鮮統監部を設置して近代化を推進したと出ている。日
帝の私たちの民族侵略を近代化という名分で歪曲したのだ。日本軍慰安婦を記述した教科書が
以前にはいくつかあったが今年にはすべての教科書から消えた。
ソース:朝鮮日報(韓国語) "日本安重根義士まで歴史歪曲素材として"
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/04/05/2011040502286.html?news_Head2
関連記事:SBSニュース[単独]日本"アン・ジュングンのために併合"..歴史ごり押し解釈
http://news.sbs.co.kr/section_news/news_read.jsp?news_id=N1000890750
0 件のコメント:
コメントを投稿