あれは年が改まって去年ですかね。
宮崎の口蹄疫があったのは、あの時にNHKのクローズアップ現代だったでしょうか、韓国では徹底的な消毒などで封じ込めたとか言っていましたけどね。
私は違うんじゃないかと。
中々封じ込められないのに何でそんな事になるのかなと。
韓国では封じ込めに失敗して何度も発生しているのに韓国はよくやっているみたいな報道があるのが不思議でね。
これなんかもいつもの事ですよ。
口蹄疫が発生しても牛乳や肉なんかこっそり他地域に売ったりしてるんですからそりゃ封じ込められませんがな。
因みに韓牛って和牛の真似なのかな。
韓服とかもそうなんでしょうね。
韓服で思い出したけど朝鮮では染料が高くて白い服が普通だったんですけどね。
日本が統治していたときに色つきの服を奨励啓蒙したんですな。
すると、後に民族の伝統である白い服を奪ったなんて事になったんですな。
啓蒙ってのは薦めたってことなんですな、こうしたらどうですかと。
それが奪ったことになるのかと。
万事これですから。
染料が高くて白だっただけなのに、まあ長らくそうだったんだから伝統と言えば伝統だけどね。
でもそうしたくてそうしたんじゃないんだから。
今はどうですか。
韓国もカラフルでしょ。
ついでだから書くけどね。
皇民化教育とか脱亜入欧が悪いとか言うんだけどね。
本当にそうなのか。
皇民化ってのは要するに日本人と同じにしようとしたわけだしね。
脱亜入欧ってのも今世界中が脱亜入欧だからね。
韓国でも服は洋服だし議会制民主主義だし医療は西洋医学だしテレビ、車もみんな西洋発だしね。
結局日本の選択が正しかったわけだし。
本来彼らは日本に対して文句なんか言える根拠がないんだよ。
【韓国】「信じられない…」 江原の6大韓牛ブランド、口蹄疫で焦土化 [01/03]
江原6大韓牛ブランド、口蹄疫で“焦土化”
「韓牛を守るために初日の出行事までキャンセルしたというのに…」。日曜日の2日午後2時、
江原道(カンウォンド)江陵(カンヌン)市庁の大会議室。嶺東(ヨンドン)地域を代表する韓牛
ブランド「ハンウリョン」事業団のチェ・ドングァン団長は悲痛のため言葉を失った。崔明熙
(チェ・ミョンヒ)江陵市長の主宰で開かれた「口蹄疫防疫対策」会議でだ。
この日、江陵市庁は一日中、衝撃から抜け出せなかった。江陵市邱井面於丹里(クジョンミョン・
オダンリ)の韓牛農家で口蹄疫陽性判定が出たことが、午前10時ごろに伝えられてからだ。防疫
担当公務員と畜産農家代表ら約40人が緊急招集された。崔市長は「高級韓牛ブランドを守るために
全力を尽くしてきたが、信じられない…」と茫然自失した表情だった。
江陵市と畜産農家は、嶺西(ヨンソ)地方で発生した口蹄疫が太白(テベク)山脈を越えて嶺東
地方に広がらないよう総力を尽くしてきた。一部の道路を閉鎖し、二重、三重の遮断防疫をしたが、
結局、口蹄疫は広がったのだ。この日、江陵で口蹄疫が発生したことで、江原道内の高級韓牛6大
ブランドがすべて影響を受けることになった。江原道6大韓牛ブランドとは▽ハンウリョン韓牛
▽横城(フェンソン)韓牛▽原州雉岳山(ウォンジュ・チアクサン)韓牛▽ハイロク韓牛▽洪川
(ホンチョン)ヌルプルム韓牛▽大関嶺(テグァンリョン)韓牛。
昨年12月22日に平昌(ピョンチャン)「大関嶺韓牛」ブランド地域で初めて口蹄疫が発生
して以来、6ブランド地域に相次いで広がった。ハンウリョン韓牛は江原道、東海岸と隣接した
江陵・東海(トンヘ)・三陟(サムチョク)など7市・郡で飼育する韓牛の共同ブランド。昨年
4月、ハンウリョン韓牛1277頭は嶺東圏では初めて、江原大親環境農産物安全性センターから
無抗生剤畜産物認証を受けた。「ハンウリョン」ブランド事業団のチョン・ナムジン係長は
「無抗生剤畜産物の認証を受け、全国最高韓牛ブランドに飛躍する基盤を用意したが、口蹄疫の
発生で心配が深まっている」と述べた。すでに口蹄疫の発生で直撃弾を受け、ブランド品の韓牛
生産地域ではため息ばかり聞こえてくる。ブランドの名声を取り戻すための対策はまだ考えられ
ないほど衝撃を受けている。
1995年からブランド化事業を推進した横城韓牛は、2009、2010年に農林水産食品部
から国家名品ブランドとして認証を受けた。横城畜産協同組合のコ・ミョンジェ組合長は「肉汁が
多く、味に深みがある横城韓牛が受難し、天が崩れ落ちるような気持ち」と語った。洪川地域の
代表ブランドでヌルプルム韓牛は1等級品質の肉生産費率が94%にもなり、国内ブランド韓牛の
うち最も優秀だという評価を受けた。
大関嶺韓牛は汚染されていない自然環境で飼育されるという点を前面に出していた。このため
97年から毎年200-300頭を日本に輸出しているが、今回の口蹄疫で大きな打撃を受けた。
原州地域の代表韓牛ブランドである雉岳山韓牛は隣接する首都圏の消費者向けに集中マーケティ
ングをしてきたが、今回の感染で販路を失う危機を迎えている。生産・飼育・食肉処理・加工・
販売など全過程を電算化して統一された飼料を供給するハイロク韓牛の関係者も頭を悩ませている。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=136298&servcode=400§code=430
0 件のコメント:
コメントを投稿