2011年1月6日木曜日

あの国が

おかしいんじゃない、あの民族がおかしいのです。
南にも留学したらどうよ。
私の意見が納得できると思うよ。

で、同盟国なの。
中国外交部の報道官は違うとか言ってたけどね。
どっちなんでしょうね。
昔みたいに中国が参戦するとは考えにくいけどね。

確かにおかしいんだけど、おかしいから今まで持ってるんでね。
それでないととっくの昔にソ連東欧みたいに潰れてますがな。
因みに北朝鮮では中国人は差別の対象ですから北国内には殆どいないんじゃないかな。
これは南も同じでね。
日本の敗戦時に38度線以南にいた中国人は50万を超えてたけど今は3万人もいませんよ。
何故減ったのかと言えばすさまじい差別と迫害にあって生きていけなくなったんですね。
そのためアメリカや台湾に逃げていったんです。
その韓国が在日韓国人の処遇問題なんぞとふざけた事を。

とにかくあの民族は良くしてくれた国には文句のあるだけ悪口のあるだけ言うんですな。
北は中ソを天秤にかけて両方から援助を貰ってもどっちの言う事もきかなかったうえに両方の国内で麻薬や贋金を売ってたんですから。
南もそうですよ、反米反日ですから、これは皆さんも良く知っているでしょうけどね。
反米やりすぎて見捨てられるんじゃないかとびくびくしているところですよ。
はっきり言いましょう。
アメリカは見捨てようとしているんですよ。
作戦統制権返還なんぞと惚けたこと言い出したときにアメリカはすぐさま「すぐに返す」と言ったのはその表れですな。
誰だって助けてやったのに悪口いう奴なんか相手にしませんがな。

結局ろくでもない民族ってことですな。


【中朝】上海 理解し合えぬ同盟国 平壌の大学に留学していた中国公安の男性「あの国はおかしい」(中日新聞・世界の街から)[01/05]

【世界の街から】上海 理解し合えぬ同盟国

 宴席で隣り合った中国の公安の男性は朝鮮語がペラペラだった。
政府間交流で、平壌の大学に留学して五年間、生活したという。

 「平壌には中華料理店もあって普通の街のようだったよ。でも、すぐに違ってると気付いた」

 学内で話をできる北朝鮮の人は教師だけで学生は隔離。
街を出歩いても「中国人には誰も本音を言わない。雰囲気で分かるよ」。

 「一年間もいると気がおかしくなる」と言ったところで、上司がチッと舌打ち。
同盟国の悪口を言うなという意味だった。

 男性は三十秒ほど黙ったが、酔いが手伝ったのか、再び口を開いた。
「あの国はおかしい。突然、砲撃なんて付き合いきれない」

 上海でも、北朝鮮の留学生と交わる機会があるという。
自身の経験からすれば、北朝鮮の人も留学生は意外にざっくばらんだ。

 「いやいや、社会主義者の彼らは、上海人を資本主義者だと思っている。絶対に打ち解けあえないさ」
(小坂井文彦)

中日新聞 2011年1月5日
http://www.chunichi.co.jp/article/world/worldtown/CK2011010502000185.html

0 件のコメント:

コメントを投稿