2009年11月3日火曜日

アホ発見4

形勢が悪いと思ったのでしょうか、直接私の言説に対する反論はやめたようです。
アホを更正させるのは長い時間がかかるものですが、割合早く気が付いてきたようですね。
自分で検索して勉強して気が付いてきたのでしょう。
議論は必要だと思います。

もう少しだアホ頑張れ。
反論は送っておきました。
カルトですか、ふーーーーんっ。

Re:リサイクル、エコロジーの暴\\\\\\\走の抑止 2009/11/01 (Sun) 12:36
  名前:M78 年齢:46歳
  エコ推進者の分類

1、善意のエコ推進者。偉い人の言うことをただ信じて、地球を救うために、自分ができることをやろうと考えている。エコに反することをする人には、文句を言わないと気がすまない。

あまり実害はないが、こういう人が間違ったエコ政策の推進を支持することで、どんどん変な政策が行われる危険がある。

2、エコ利益を得ようとする者。CO2が減ろうが、減るまいが、そんなことより、エコ商品をでっち上げて、自分たちが儲けようと思っている勢力。そのために政府に働きかけて、変なエコ政策を作らせている。

実害はあるが、日本全体の経済に大きな悪影響が出ない政策であれば、ある程度容認しても良い。ライバル会社は卑怯だと思うかもしれないし、エコ利権で税金を無駄遣いする面もあるが、それほどの悪ではない。よくある話である。

3、CO2を減らすことが、地球を救う唯一の方法だと、カルト的に信じ込み、それを実行するために、エコ政策を実行しようする勢力。もし、その勢力が政権を取れば、日本の経済を破滅させる。ハットラー、いやヒットラーのように、国民の高い人気を背景に、どんどん独裁的な政策を行う。本当にCO2排出を25%減らせば、日本の経済は崩壊する。日本がCO2を減らしても、賢い外国は減らすふりをして、経済優先で実際には減らさないから、まじめに信じ込んで削減する国家のみ、国民は大変な苦難を味わう。

わたしが問題視しているのは、この勢力である。国民が「温暖化するする詐欺」に気づき、反対するようにならなければ、大変なことになる。

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