変態が発狂した
ようですよ。
改憲賛成が65%ってのは高いですね。
変態がこんな記事を書くとはね。
現日本国憲法は、占領憲法ですね。
連合軍が統治をやりやすくするために作った物ですよ。
外国なら独立後すぐに改憲しているものです。
9条なんかは論理破綻は最初からわかっているわけでね。
ソ連参戦は日ソ中立条約を破ってのことですし、竹島は日本国憲法下のことですからね。
こちらが何もしなければ外国も何もしないなんてのは歴史的事実の前に完全に論理が破綻してますがな。
最近かまびすしい領土問題は竹島が発端ですね。
外国から見れば日本の対応はおびえているとしか見えませんから。
舐められているんですよ。
中国政府の船が領海を侵犯したら撃沈しなさい。
それをやらなければ、盗られますよ。
<本社世論調査>「改憲賛成」65%
毎日新聞9月14日(金)20時36分
毎日新聞は8月31日〜9月2日、憲法に関する全国世論調査を面接方式で実施した。憲法改正について「賛成」は65%で、同じ質問を設けた09年9月の面接調査に比べ7ポイント上昇し、過去最高となった。「反対」は27%で、前回調査に比べ5ポイント減。憲法に関する各政党や候補者の考え方を「国政選挙の投票の判断材料にする」と回答した人は71%に達し、「判断材料にしない」(25%)を大きく上回った。
憲法改正への賛否を年代別にみると、賛成は30、40代でともに72%と高い。70代以上で57%、20代では61%とやや低く、50、60代は64%で並んだ。男性は賛成69%、反対26%。女性は賛成61%、反対27%だった。
改憲の賛成理由を5者択一で聞いたところ、「時代に合っていない」が60%で最多。次いで「制定以来、一度も改正されていない」(17%)▽「米国から押しつけられた」(10%)が続いた。反対理由は「改正するほどの積極的理由がない」(35%)▽「9条改正につながる恐れがある」(28%)▽「国民や政党の議論が尽くされていない」(21%)の順だった。
憲法改正を巡っては、衆参の多数派が異なるねじれ国会で国の意思決定が遅れ、統治の仕組みを見直す動きが浮上している。国会の1院制導入については「賛成」(48%)、「反対」(46%)が拮抗(きっこう)。民主、自民支持層で反対が上回ったのに対し、「支持政党はない」と答えた無党派層では賛否が逆転した。
一方、国民が首相を直接選ぶ首相公選制の導入に関し、「賛成」と答えた人は63%に上り、「反対」の32%を大きく上回った。憲法を改正しやすくするため、手続きを緩和することについては「賛成」51%に対し、「反対」43%だった。【堀井恵里子】
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