選挙って
面白いんですよね。
私は徳島ですよね。
後藤田正晴さんの選挙区でした。
女と便所に入って何十分も出てこなかったのは、正晴さんの甥の息子ですね。
何してたんでしょうね。
数日前の徳島新聞の情勢消息では、便所男はリードしているそうですよ。
今回は眼を瞑りましょう。
因みに徳島2区は小選挙区は高井美穂で、比例が山口俊一ですが、山口さんは母の女学校の同級生の妹の息子ですな。
もう一度因みに、山口さんの事務所の一階は調剤薬局に貸しているんですね。
私はそこで薬を買っております。
後藤田正晴さんが始めて立候補したときは、大量の選挙違反者が出てましたからね。
官房長官とかやっていたときしか知らない人は知らないでしょうけどね。
戦後の官房長官では最高とか言われていますけどね。
私は後藤田さんに投票してましたけど。
きしくも仙石は後藤田さんと並ぶなんて声がありましたけど、違うんじゃないかと。
同郷で大学の先輩後輩ではあるけどね。
昼のニューでしたか、民主の幹部が民主党が溶けてなくなるんじゃないかといってましたがね。
無くなってください。
それが日本のためですがな。
維新の会が大躍進なんかするものかどうか。
ある程度は勝つだろうけどね。
素人だから選挙違反が多く出るだろうし、当選しても過去のことでいろいろ出てくるのは間違いないし。
実際使えるのはたぶん20人か30人でしょうけどね。
週刊現代
○どうにも止まらない「橋下・維新の会」の勢い
○民主党小選挙区の当選者はわずか4人
○鳩山、菅、歴代総理が続々落選
○小沢「生活」は比例で20人当選するも、連立与党には入れない
ハト、落ちる
「総理経験者が落選するなんて話、あまり聞いたことがないね。もし鳩山(由紀夫)さんがそうなったら、地元の恥だから丸坊主にでもなってもらうしかない」
そう話すのは、鳩山元首相の後援会幹部の一人だ。
鳩山氏の地元は北海道9区(室蘭市、苫小牧市など)。だが選挙区内では、「落選危機」が囁かれている。
「鳩山氏の対抗馬は、リレハンメル五輪銅メダリストの堀井学氏。堀井氏はすでに9区内の登別市選出の道議会議員になっており、知名度が高い。報道各社の世論調査ではいずれも堀井氏優勢で、鳩山氏の当選確率は4割程度。つまり落選濃厚です」(地元紙記者)
首相時代を含め、数々の失言や迷走で有権者の期待を裏切り続けただけに、鳩山氏の危機は「当たり前」と言えるかもしれない。
だが、本来ならば腐ってもなんとやら。元首相がここまで追い込まれている事実が、民主党の惨状を物語っている。
解散総選挙は、9~11月の間に行われる可能性が極めて高い。民主党はその時期を、極力〝後ろ倒し〟にしようとしている。なぜなら、選挙をやれば前代未聞の大敗を喫することがほぼ確実だからだ。
〈民主党の支持率は6月の前回調査から8ポイントも急落して18%となり、野党だった5年前と同水準にまで落ち込んだ〉
〈民主党支持率は2009年9月の政権交代後の最低となり、2割を下回るのは'07年3月以来となる〉(日経新聞・7月30日付朝刊)
8月11~12日に行われた毎日新聞の世論調査でも、民主党の支持率は10%と、やはり政権交代後の最低レベル。野田佳彦内閣を「支持しない」人の割合は52%に上り、輿石東幹事長を筆頭に、民主党幹部たちが選挙を先延ばししたがる理由がよく分かる。
ここで、恐るべきデータを提示したい。本誌は8月4日号で、全300選挙区の当落シミュレーションを実施したが、その際、民主党は小選挙区で49議席(自民党は73議席)を獲得するに止まると予測。仮に大阪維新の会が全選挙区に候補者を擁立すれば、その約半分、148議席を獲得すると試算した。
しかし、前述のような各種世論調査を見ると、本誌の予測は控え目である可能性が出てきた。たとえば日経新聞の世論調査では、民主党が大きく支持率を落とす一方で、「無党派層」は過去最高の32%に到達した。
続きはリンク先でどうぞ
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33345
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