止めないのかい
追放と言うから止めるのかと思ったら朝鮮風のを作るのかいな。
親日派じゃないか。
皆さんは知らないかもしれませんけどね。
常日頃日本の悪口を言っている朝鮮人なんですが、日本は朝鮮に二つだけ良いことをしたと言うものが多いんですな。
花札と沢庵を朝鮮に持ってきたことだそうですよ。
沢庵はともかく花札は博打だがな。
まあ、花札は韓国起源と言う者もいますけども、ここでは日本起源を認めているんですね。
進歩したのか。
とにかく朝鮮人は花札に限らず博打が大好きですから。
どんな田舎でも婆さんまでもが座布団囲んでペッタンペッタンやってるんですから。
いや、今もそうかはわかりませんが、多分今もかわらんでしょうが。
しかしまあ、作ってるのが教育関係者ってのは笑わせてくれますね。
自然や風俗を描くったって併合のときの自然は私が言うのもなんだが、禿山だし、風俗は売春強姦だしね。
道はウンコだらけだしね。
【韓国】 皇民化政策で普及した日帝残滓「倭色花札」を追放し、韓国の自然や風俗描いた「私たちの花札」使おう[06/15]
http://postfiles3.naver.net/20101023_194/koreahan77_1287825531662yjhqn_gif/%ED%95%9C%EA%B5%AD%ED%99%94%ED%88%AC-%EC%B2%AD%EC%8B%A4%ED%99%8D%EC%8B%A4-%EC%9A%B0%EB%A6%AC%ED%99%94%ED%88%AC_koreahan77.gif?type=w3
http://postfiles4.naver.net/20111023_259/koreahan77_131936980510784Ehb_JPEG/21-_1%BF%F9-3.jpg?type=w3
▲「青糸赤糸私たちの花札」画像(記者注:青い糸紅い糸(チョンシルホンシル)は日本の「赤い糸」
と同じ意味。画像は記事と別ソース。)
大韓民国光復(解放)60余年、日帝併合100余年、倭色花札が韓国の土地に入ってきて100余年
になります。倭色花札は私たちがよく知っているように日帝強制支配期の皇民化政策を広げるた
め我が国に入ってきたし花札には日本文化の縮小版というほど日本文化がたくさん隠れていて遊
び用語もまた大部分日本語です。今も人知れず皇民化政策が続いているのかもしれません。
それでも倭色花札が韓国の遊びの一種「ゴーストップ(花札賭博)」になって久しく、国民娯楽とし
てみなが楽しんでいるのは真に残念なことです。韓日併合100余年、倭色花札100余年、大韓民
国光復60余年を迎え日帝残滓の倭色花札を追放するために力を結集しなければなりません。
「日帝残滓の倭色花札を追い出して、もはや遊び文化も独立しなければならない。」と力を込めて
主張します。
倭色花札追放運動を展開したら身土不二(しんどふじ)私たちの花札がなければならないので作
り始めました。「青糸赤糸私たちの花札」を作った理由はここにあります。退職当時、コンピュータ
を知らなかったのでコンピュータ基礎を始め様々な技術を習って韓国の自然環境、韓国の24節期、
韓国の歳時風俗、文化観光部選定100大文化象徴、青い糸紅い糸の由来、農家月令歌、愛国歌、
韓国の人々が好んで歌う歌などを分析して500人余りの諮問を土台に我が国の自然と民俗と文
化から厳選して3年余りの努力の末‘青糸赤糸私たちの花札’を作り特許庁に商標登録しました。
作る過程で難しかったのは第一に他人の絵を使えなくていちいち創作して描かなければならなか
ったこと、二番目に「ルールを全部変えたり、絵を全部変えては普及が容易ではない」という助言か
ら「花札を打つルールを変えないで花札の下絵を半分だけ変えながら私たちの花札を作って使用
する用語を純粋韓国語に変える。」ことで繋ぎ、三番目に光の字を福に変えて5種類を選ぶことで
花札の絵を見れば大韓民国、Koreaを連想できるようにし、(中略:困難な点を9番まであげる)。
最後に一番大変で難しかったのは、私はひたすら倭色花札を日帝残滓追放のため、私費を投じ
て作っているのにすべての人々が私が花札を作ることを営利と考えている点です。そして100余
年、倭色花札に慣れた人々の心を私たちの花札に向けることはそんなに容易ではないということ
です。
韓国花札が我が国に定着するには花札を打つ多くの人々の協力が必要で、これから百年かかる
と見ます。積極的な協力をお願いします。それでもどんな困難があっても継続していく予定です。
製作者、ハン・ギテク
http://www.koreaedu.co.kr/2012news/img8.gif
略歴:前裡里女子高他4校校長、全羅北道教育庁奨学官、課長、教育部教育政策審議会委員、
道徳性回復国民運動本部副総裁、韓国青少年保護育成会副総裁。現在のコリア教育研究所所
長、コリア教育新聞社代表、子供の教育BANK代表、青糸赤糸私たちの花札代表、韓国花札研
究所所長、私たちの花札研究所所長、全北道民日報コラムニスト
ソース:コリア教育新聞(韓国語) 韓国花札作って
http://www.koreaedu.co.kr/2012news/h33210.htm
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