2012年6月14日木曜日

餅ですよ餅

餅ですよ餅
 だからごねないと餅をもうひとつ余計に貰えないでしょ。
 慰安婦に限らず何度も言うのはごねれば余計に餅をもらえる社会背景があるからですよ。
 忘れっぽいというのもあるだろうけどね。
 一昔前なら日本のマスコミが騒わぐので政府もしかたなく謝罪とかやってましたけどね。
 もうまったくないですからね。
 すべてが日本のマスコミが発信源ですから。
 朝日が慰安婦とか強制連行とか一連の日韓離間工作に励んで種を撒き散らした結果ですし、韓国が怒ってるから謝れとか騒ぐので仕方なしですな。
 でもそれも昔の話ですな。
 民主党政権でさえまったく知らん顔ですから。
 でもね、朝鮮王朝実録でしたかね、ジャスコ岡田のこれで終わりにしたいとの発言ですけどね。
 お前には記憶力はないのか。
 何度もごり押ししてるだろうが。
 こんなのが政治家ですからね。
 そもそも政治家は悪賢くないといけないんですよ。
 正直者は国内の普通の一国民でしか値打ちはないんですよ。

支那朝鮮にはごり押しでね。

【韓国】麗水 ごり押し、時には必要[06/13]

二〇〇五年の愛・地球博(愛知万博)と一〇年の上海万博に毎日通った愛知県瀬戸市の主婦山田外美代(とみよ)さん(63)に、
韓国南部の麗水(ヨス)市で開催中の万博で会った。
 
五月の開幕以降、やはり「皆勤」を続ける彼女が嘆いた。
「パビリオンの入場待ちで子どもは列に並んでいるのに、おばちゃんたちが横入りしていくのよ…。愛知、上海はこうじゃなかった」
 
確かに、韓国は一面で、正直者がばかを見る理不尽な社会だ。私も麗水で実感した。
 
夜九時まで入れると聞いたパビリオン。八時半に着くと「もう掃除を始めた」と入場を断られた。
「事前に確認したのに」と食い下がると、職員は「じゃあ、私の後ろについて入ってください」と笑顔に変わった。
 
昼に入った会場内のレストラン。麗水は日本でも夏が旬の「ハモ」で有名だ。
メニューの湯引きを頼むと「売り切れです」。前日もそう言われた。
「隣席の人は食べているし、二日続けて売り切れなんて」と粘ると、「用意します」ときた。
 
よく言えば融通がきく社会。悪く言えば、ごね得、ごり押し文化。
赴任した一年前、韓国滞在の長い日本人の知人がずぶとく見えた。
最近は私も「こちらの本気度が試されている」と好意的に解釈し、時にはずうずうしくトライするようにしている。

2012年6月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/worldtown/CK2012061302000228.html

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