昔から
ですよ。
所謂伝統産業ですな。
だってね。
パク・チョンヒの時代なんか輸出するものがないから日本人相手に売春を国策としたんだからね。
それがあなた、性奴隷ですよ。
朝日はうまいところに目をつけましたな。
強制連行ではちょっと効き目が弱かったんでしょうね。
その点慰安婦は、効果抜群持続性も抜群ですな。
まあ、朝鮮人が粘着質ってのもあるだろうけど。
日本の左翼は自虐的快感を好むし朝鮮人は他逆的快感を好みますしね。
いいコンビですがな。
あれは数年前もありましたな。
韓国の国会議員がこう言うときに何なんだが、韓国人の売春婦が外国で多く逮捕されているのは困ったもんだと。
慰安婦の話が盛り上がってるときにそういってましたな。
ソープランドのおねぇちゃんがベンツ乗っていて客は節約して金貯めて月に一度くらいしかいけないんですから。
そんなもんですよ。
朝鮮人てのは、こう言う記事を読んでも慰安婦がただの売春婦だとは全く思わんのでしょうな。
何故思わないかって、そりゃ馬鹿だから。
おわり。
追伸
わが地元の仙石由人さんが民主党の集会かなんかで女性議員に罵声を浴びせられたそうですな。
情けない。
元社会党ですが、次の選挙では落選させられるんでしょうか。
それとも定員がひとつ減るかもしれませんから立候補がなくそのまま消滅かな。
いやあの仙石なら辞めたりしませんな。
セクハラだけに睾丸無恥ですから。
【売春】「性産業輸出大国」韓国の恥ずかしい現実。海外にまで広まるワケ[06/15]
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/06/15/2012061501268_0.jpg
1人当たりの国民所得が2万ドル(約160万円)を突破し、G20(主要20カ国・地域)
首脳会議まで開催した韓国が「売春婦輸出国」という汚名を着せられている。
専門家はその原因として
(1)海外での韓国人男性の需要
(2)簡単に金を稼ごうとする女性
(3)韓国特有の風俗産業の構造―を挙げている。
■海外で女性を買う韓国人男性
韓国人女性が海外で売春を行う要因は、何よりも需要があるからだ。海外に移住した韓国人だけでなく、
韓国企業の駐在員、出張で訪れる男性たち、観光客などがこうした女性たちの顧客となる。
ソウル大学国際大学院のチョン・ジェウォン博士は
「韓国社会の飲酒文化に慣れた韓国人男性たちは、海外でも接待女性のいる店に行く。
このような需要があるため、女性は売春目的で海外に出ていく」と指摘する。
韓国のある大手企業社員のKさん(34)は「海外に出張した際、夜の0時を過ぎれば行くところがない。
そのため韓国人女性がいて酒が飲める店に行くようになる」と語る。
昨年11月、カナダのメディアは「バンクーバーのあるインターネットサイトには、
韓国人女性を『商品』とする売春の広告が1日平均10件以上掲載されている」と報じた。
バンクーバーの大学を卒業したCさん(29)は「韓国人女性のいる店に、カナダ人はほとんどいない」と語る。
オーストラリアの歓楽街でも「ここは韓国か」と見間違うほど、韓国式の「ルームサロン(高級個室バー)」
「フルサロン(ルームサロンと売春用のホテルを一つのビルで経営する風俗店)」
「マッサージ店」が数多く立ち並んでいる。現地の韓国人向け雑誌には、風俗店で働く女性を募集する広告が数多く掲載されている。
■簡単に金を稼ぐため、売春目的で海外に出る女性たち
韓国人女性が海外に出てまで売春するもう一つの理由は金だ。
昨年5月にカナダの売春宿で警察に身柄を拘束された10人の韓国人女性も
「短時間でたくさん稼げると聞いて、つい来てしまった」「ヤミ金からの借金を返すためやむなく出国した」と話した。
この売春宿を経営していた女性社長(36)は、普段から女性たちに
「1カ月に2000万ウォン(約137万円)稼げる」と話していたという。
ソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊の関係者は「簡単に巨額を稼げるというブローカーの言葉にだまされた女性たちが、
何も分からないまま飛行機に乗り込んでいる、というのが実情」と説明した。
一般人も制約を受けず容易に海外旅行ができるようになったほか、海外で仕事ができるワーキングホリデーなどの制度も
売春目的の女性に悪用されている。特にオーストラリアは就職、観光、学業が同時にできるワーキング・ホリデー・ビザを、
若者を対象に簡単に発給しており、これが韓国から売春目的の女性が数多く訪れる大きな要因なっていると考えられる。
■韓国の風俗産業が元凶
女性家族部(省に相当)が2007年に実施した実態調査によると、
韓国の風俗産業の経済規模はおよそ14兆952億ウォン(現在のレートで約9622億円、以下同じ)と試算されている。
これは、この年の国家予算である239兆ウォン(約16兆円)のおよそ6%に相当する額だ。
また調査によると、韓国全土で4万6247カ所の風俗店が営業しており、これらの店で働く女性は26万9707人に達するという。
さらに、客となる男性は年間で延べ9395万人に達する。成人男性の数を2000万人と考えると、
韓国では1人の成人男性が1年に5回近く風俗店を利用していることになる。
一般的に売買春行為が密かに行われている点を考慮すると、実際の数はこれよりもはるかに多いと考えることもできる。
男性の権利擁護を目指す男性連帯は昨年12月、韓国国内の風俗店で働く女性の数を189万人と推定した。
同団体の関係者は「自発的に売春を行う女性が、現実として非常に多いことも問題だ」と指摘する。
全国のどこの都市でも、主要な地域では風俗店のネオンサインが一晩中輝いている。
ソウルでも江南駅や宣陵駅周辺では、裸の女性の写真を印刷したチラシが道端に落ちていない日はない。
売春が行われる「マッサージルーム」には、日中からスーツ姿のサラリーマンが出入りしている。
オフィステル売春、フルサロン、ルームサロンなど、語源の分からない言葉もいつの間にか次々と誕生している。
さまざまな形態の風俗店が毎日のように新たに登場しているからだ。
このように韓国国内の「風俗インフラ」に慣れた韓国人たちが、海外に出ても同じような感覚で売買春を行っているというわけだ。
中央大学社会学科の申光栄(シン・グァンヨン)教授は
「フィリピンは『家政婦の輸出国』という汚名を挽回するため、今なお多くの努力を傾けている。韓国も先進国へと成長する過程で、
“売春女性輸出国”というイメージは大きなマイナス要因になるだろう」と指摘した。
>>おしまい。
記事入力 : 2012/06/15 14:01
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/15/2012061501386.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/15/2012061501386_2.html
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