日本が出さない技術は駄目だと何度言ったら。
軍事技術は日本は出しませんからね。
同じく軍事に使われるロケットもですけど。
戦車のエンジンさえ作れないんですから。
航空機もそうですよね。
これはアメリカが戦後に禁じたんですよ。
怖かったんでしょうね。
トルーマンは我が国やわが民族を野獣だといっておりましたから。
KTXなんてのは枕木さえ出来ないんですからね。
じゃあ何で世界中で韓国企業の製品売ってるのって。
まずね、韓国製と日本製では品質が違うんですよ。
勿論日本製のほうが上ですよ。
ただね、韓国製は価格が安いしデザインもいいんですね。
安くて見場がよければ売れるんですよ。
ただ、性能は駄目ですよ。
これは家電に限らず世界中で言ってますからね。
中国では韓国製は安いがよく故障すると、インドではサムスンのクーラーは40度を越えると冷えなくなるとか音がうるさいとか。
我が国の家電メーカーもインドで製品を作ればいいんですよ。
安くて性能のいいのをね。
それで日本は世界中に製品を売ってきたんだからね。
韓国は、日本から製造装置を買ってそれで造っているんですよ。
そこそこの頭があれば出来るってことですよ。
今は饅頭なんかは機械で作っているんですよね。
技術なんかはいらないんですよ。
それと同じです。
【韓国】進水して10年にもならない韓国型駆逐艦、部品融通で動くのは、たったの1隻[09/28]
◆ソン・ヨンソン10年にもならない韓国型駆逐艦 部品融通で“動くのははたったの1隻”
実戦配置されて10年にもならないならない韓国型駆逐艦でも一部、
部品を回して防がなければならないことが明らかになって、
有事の際、海軍電力に穴が生じることがあるという指摘が提起された。
国会国防委員会ソン・ヨンソン(未来希望連帯)議員が28日、
海軍から提出させた資料によれば、海軍で運用中である艦艇の
主要部品融通(回して防ぐこと)は最近、3年間23回発生した。
このうち実戦配置されて数年しか経たないKDX-Ⅱ級艦艇の融通部品が
8回(34.8%)であった。
2回以上、流用したことのある部品は艦艇装備部品が5回で最も多かったし
火力装備と通信電子装備が各々2回あった。
また、1回以上融通された部品は火力装備6回、通信電子装備が5回、
艦艇装備3回など計14回。
具体的には去る2009年の時の誘導弾を追跡する部品がKDX-Ⅱ級Aハム/Bハムで
転用された。周波数測定機も融通して防護に利用された。
昨年にはKDX-Ⅱ級で全部部品を回して防護対策がなされた。
フォーを追跡する装備がCハム/Dハムで、探索レーダーの送信部の上に
高電圧を作り出す電源供給期がEハム/Fハムで各々融通された。
ソン議員は“「配備されて10年にも満たないKDX-Ⅱ級艦艇まで
部品が不足して融通するのは、有事の際に深刻な電力空白を招くようになるとして、
海軍は海上電力空白が発生しないように、
関連部品を至急に確保しなければならないだろう」と話した。
写真:ソン・ヨンソン議員。
http://image.chosun.com/sitedata/image/201109/28/2011092801350_0.jpg
聯合ニュース(韓国語) 2011年9月28日
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2011/09/28/2011092801609.html
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http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1317128751/
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