南の日本に関しての歴史も北の捏造歴史ほどの噓だよ。
朝鮮戦争は朝鮮戦争以来我が国の左翼の歴史観で米帝と南朝鮮傀儡による北朝鮮侵略とされてきたんだが、こんなのは、世界の軍事専門家はみんな北による南進であったのは常識だった。
常識が通用しないのば、我が国と北朝鮮くらいだろうな。
社会主義は平和勢力で決して侵略などしないという勝手な思い込みでアメリカが起した戦争だと主張が多かったですな。
オイオイ、ソ連は条約破って千島と南樺太盗って30万もの邦人を殺しているだろうが。
アホやがな、どこが平和勢力やねんな。
この程度のことも分からんのやから社会主義も共産主義も宗教やと思うんですよね。
愛は盲目ですかね。
痘痕も笑窪か。
考えればわかることがある。
朝鮮のおねぇちゃん捕まえて5000キロも連れてゆくよりも戦地のおねぇちゃんを捕まえるほうが手間がかからないとね。
韓国のアニメでは朝鮮のおねぇちゃん捕まえられて船で連れてゆかれる場面があった。
おいおい、魚雷の心配はないのかね。
戦争中だぞ。
朝鮮人に知的なことを望んでもね。
すまなかった無理な事言って。
北からの脱北者が朝鮮戦争は北が仕掛けたのはたった一週間でプサンまで追い詰められた事を見ればわかるだろうとの説明に納得したものが多かったそうですね。
慰安婦もわざわざ5000キロも連れて行くのは不自然だとの私の説明というか疑問で気づくものはいないものか。
【朝鮮半島】「北朝鮮にいる時は、あの顔が世界で一番ハンサムだと思っていました」脱北した学生「偽りの歴史」を悟る[09/18]
180人の脱北青少年が韓国体験旅行
故郷の父に思いをはせるかのように金白一将軍の息子と抱き合う
巨済市の捕虜収容所では「北のドラマでよく見た」
兵営体験では「胸がドキドキ」
「北朝鮮にいる時は、あの顔が世界で一番ハンサムな顔だと思っていましたよ。笑えるでしょう」
今月6日、慶尚南道巨済市の捕虜収容所遺跡公園。北朝鮮を抜け出してきた青少年のための教育施設
「ハヌルクム学校」の女子学生、ソン・クムジュさん(20)は、ある展示館に展示されていた故・金日成(キム・
イルソン)主席の肖像画を見て「2年前に北朝鮮から抜け出し、18年間信じてきたことが全てうそだったという
ことが分かった。当時のむなしさときたら、言葉では到底説明できない」と話した。
韓国戦争(朝鮮戦争)当時、巨済島の捕虜収容所には朝鮮人民軍15万人、中共軍2万人の捕虜が収容され、
右翼・左翼による思想的葛藤で多くの若者が犠牲となった。ソンさんは「北朝鮮でもこの捕虜収容所を題材に
したドラマが放送されていたので、私たちもこの場所についてよく知っている。韓国が人民軍の捕虜を無慈悲に
拷問し、搾取したという話を耳にたこができるくらい聞かされた」と語った。学生たちは金日成主席の肖像画を
見ると「主席様の登場ですね」と冗談っぽく笑った。
今回この地を訪れたのは、今月5日から3日間の日程で行われた「脱北青少年南道旅行」というイベントに
参加した学生たちだ。全国8カ所の脱北者向け教育施設に通う脱北青少年180人が参加した。北朝鮮で、
捏造(ねつぞう)された歴史について学んできた学生たちが、正しい歴史認識と安全保障観を抱けるように、
巨済島の捕虜収容所遺跡の見学、海軍士官学校での兵営体験などの機会が与えられた。
同行した教諭は「学校で韓半島(朝鮮半島)の正しい歴史について教えると、北朝鮮出身の学生たちは
初めショックを受ける。しかし、若くして韓国にやって来た学生たちは、北朝鮮が主張する“北侵説”(韓国
戦争の時、先に韓国側が攻撃を加えたという説)が空論だということをすぐに悟るようになる」と話した。
パクさん(20)は「北朝鮮では、“韓国戦争とは先に南(韓国)が攻撃を仕掛けてきた戦争で、その後
(北朝鮮が)すぐに反撃に出て3日でソウルを占領したが、これにソウル市民たちが万歳をして喜んだ”
と学んだ」と説明した。
学生たちは5、6日の2日間にわたり、慶尚南道昌原市の海軍士官学校で兵営生活を体験した。海軍
士官学校の関係者は「北朝鮮を離れた学生たちを前に話をする際、韓国の一般人に説明するのと同じ
ように、北朝鮮という言葉を“敵”という単語に置き換えて話していいのかどうか悩んだが、今ではそれが
無駄な心配だったことが分かった」と話した。
海軍士官学校の李仁浩(イ・インホ)官講堂で開かれた「士官生徒と脱北者の交流広場」で、脱北者
向け教育施設「セネ学校」のパク・ヨンミョンさん(20)は「軍服を着た生徒と軍人を見て胸がドキドキして
いる」と話した。国軍兵士になることが夢というパクさんは、今回の兵営体験で入所者代表に選ばれた。
海士2年生のチョン・ジェフンさんは、パクさんに「現在のところ北朝鮮出身の人たちは軍に服務できない
が、法が改正されたら必ず入隊して素晴らしい軍人になってほしい」と胸の内を明かした。
また、一行は7日、全羅南道宝城郡ポルギョ邑で干潟を見学した後、咸鏡北道の金東明(キム・ドン
ミョン)知事と面会した。同知事は韓国戦争当時、一番最初に38度線を突破し、北に収容されていた約
10万人の人々を「興南撤収作戦」で避難させた英雄、金白一(キム・ベクイル)将軍の息子だ。イさん
(18)は「金日成主席も将軍と呼ばれていたが、金白一将軍こそ“将軍”と呼ばれるにふさわしいお方の
ようだ」と話した。
イベントを主催したMBCナヌムのチョ・ギュスン代表は「北朝鮮を脱出してきた青少年が、正しい歴史観
を持ち、この国の本当の構成員になれるよう支援するために、今回の旅行を企画した」と、同イベントの
目的について語った。
ハン・サンヒョク記者
以上
ソース 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2011年9月18日
http://www.chosunonline.com/news/20110918000006
http://www.chosunonline.com/news/20110918000007
「脱北青少年の南道旅行」イベントに参加した学生たちが5日午後、慶尚南道昌原の海軍士官学校で
行われた海軍兵営体験に参加し、笑顔でボートを漕いでいる
http://file.chosunonline.com//article/2011/09/18/753968956588920959.jpg
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