2011年9月14日水曜日

こんなの序の口

金豚のお父さんなんか、松葉を兵隊に変えて日本軍を撃退したんだからね。
雉が鳴くくらいなんだよ。
悔しかったらキリストみたいに僅かなパンを分けて5000人に行き渡らしてみろよ。

しかし、子供は信じるだろうけどいい年した大人はあほらしいだろうね。
日本の統治時代を知る最後の世代は今70代半ばくらいですか。
比べたらあほらしいでしょうね。
日本統治時代は、金さえ出せば大日本帝国の領土内であれば北は千島樺太から南は信託統治のパラオまで自由に行けたんですからね。
大飢饉前まで北朝鮮では、隣の町に行くのにも許可が必要だったんですからね、今はどうなってるんでしょうか。

在日といえばほんの一昔前まで朝鮮人のことでしたが今は色々いますよね。
アメリカへ移住した朝鮮人は、戦争に行けば国籍をくれますから軍隊へ入っているんですがね。
日本にいるのは何世代も国籍を変えません。
帰化すると日本人に負けた気がするからとか惚けた事言ってますけどね。
中国人なんか日本国籍すぐにとりますよ。
外国へ行くときに便利だからそうです。
中国というのは共産主義国ですから入国に関しては色々制限があるんですよ。
まったく制限のないのは日本くらいじゃないのかな。



【北朝鮮】金総書記の権威付けに超常現象動員「将軍様登場にキジが合唱」「部隊訪問、咲かなかったバラが数え切れないほど開く」[09/14]

- 「総書記登場にキジが合唱」=権威付けに超常現象動員―北朝鮮 -

 【ソウル時事】「将軍様が登場すると数十羽のキジが合唱を始めた」―。北朝鮮の祖国平和統一委員会
のウェブサイト「わが民族同士」は14日、金正日労働党総書記に関する神秘的な逸話の数々を紹介した。
故金日成主席生誕100周年の来年を前に、金総書記の権威を高めようと、超常現象まで持ち出した形だ。

 同サイトによると、金総書記がある軍部隊に到着するとキジが総書記の乗った車の方を向いて一斉に
鳴き始め、万歳の叫び声のようだったという。

 金総書記が別の部隊を訪れた際の逸話では「それまで咲かなかったバラの花が、その朝数え切れない
ほど開き、辺りを深いバラの香りで満たした」と伝えた。  [時事通信社]

ソース : 時事 2011年9月14日20時6分
http://www.asahi.com/international/jiji/JJT201109140119.html

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