こんな記事書くとはね。
将軍様に怒られんぞ。
中国も半島有事の際にはすぐに介入が出来るように国境付近に軍を貼り付けてるんだよね。
中国の目的は核だろうね。
アルカイダ初めイスラム勢力に渡るのが怖いんだよ。
いやいや、日本が小型の核を作ってウイグルの解放勢力にやったら彼らは躊躇なく北京や上海で使うだろうね。
我が国もそれくらいやらないと尖閣を獲りに来るよ。
昔中国は世界中の共産ゲリラに武器援助してたんだからね。
今度はこっちが中国の解放勢力に援助してやるばんだよ。
そうすりゃ中国も迂闊に尖閣には手を出せなくなるよ。
それが政治だ。
さて北は食糧の配給を停止しているそうだけどね。
そもそも世界各国だって食料の価格高騰といつまでも続く援助で嫌になってるからね。
そう簡単には集まらんよ。
また、強盛大国から強盛国家に言い方変えたそうですね。
強盛じゃないんだから国家でも大国でもいいと思うけどね。
アメリカも北朝鮮も格下げか。
【米韓朝】米韓、昨年の合同軍事演習で”金正日総書記捕らえる作戦の演習”[08/13]
- 金正日総書記捕らえる作戦 米韓、昨年の合同軍事演習で -
米韓両軍が昨年8月の合同軍事演習「乙支フリーダムガーディアン」で、北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)
総書記を捕らえる作戦の演習をしていたことが分かった。16日から始まる今年の演習でも実施する可能性が
ある。朝鮮半島有事の際に、絶対権力者を捕らえることで戦闘による犠牲を最小限に抑え、事態を早期に収拾
する狙いがあるとみられる。
朝鮮半島有事に限った軍事作戦とはいえ、米韓は北朝鮮の現体制を崩壊させることも選択肢の一つに
置いていることになる。
軍事関係筋によると、この作戦は、北朝鮮との全面戦争に備えた米韓共同作戦計画「5027」の一環として
実施された。北朝鮮軍による韓国侵攻を防いで平壌に進撃する際に、特殊部隊が金総書記の居場所を突き止め、
捕らえることを目指した。主にコンピューターを使った指揮所演習として行われた模様だ。
「エフェクツ・ベイスト・オペレーションズ」(EBO)という概念に基づく作戦で、精密爆弾や偵察衛星などの最新
の軍事技術を駆使し、敵の致命的な場所を戦争初期から攻撃して短期間での勝利を目指す。米韓連合軍司令部
はEBOに基づき、北朝鮮の戦争遂行を困難にする重要な攻撃目標を選ぶ作業を続けているという。
ソース : 朝日 2011年8月13日3時4分
http://www.asahi.com/international/update/0812/TKY201108120374.html
関連スレ :
【北朝鮮】中国に合同軍事演習打診 「米韓を刺激」と拒否[08/07]
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1312703233/
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