2011年8月6日土曜日

後で気が付く癲癇山

なんてのを母から聞いたことがりますね。
母からは色々教えてもらってますけどね。
例えば、「鐘一つ売れぬ日はなし江戸の春」とかね。
鐘はお寺の鐘ですね。
寺の鐘なんか皹が入らなければ100年どころか200年も300年も持ちますよね。
そんなめったに売れる事のないものでも毎日でなくてもちゃんと売れて生活が出来ると。
商売とはわからないものだと言う事だそうです。

だから黒田さん斜め上じゃなくて真逆の民族だと。
本来なら竹島に招待するべきなんですよ、これは前に書きましたよね。
これくらいのことが分からないんですからアホとしかいえませんよ。
黒田さんもえらいのに嵌りましたな。

ところで今バレーボールやてますけどネ。
上のほうは空席が目立ちますな。
竹島騒動は早くも沈静か。
お、上の客席埋まってきたぞ。

こんなアホどもを35年。
当時の日本人も苦労したなと同情しますよ。
今アロマのコマーシャルに安田成美が。
日本がいやなら朝鮮へ帰れこらあ。

ところでバレーですけど。
審判が不可解な判定を繰り返してますな。
韓国では審判に金を渡すのは世界の慣行だと言っているくらいですからね。
審判は当然金貰ってるんでしょうね。
日本の監督は納得いかない表情ですが。

宿敵とか画面に書いてますけど。
宿敵なの、ライバルなの。
どれでも日本のほうがランキングは上じゃないのかな。
反日アドレナリンが出るから日本戦はいい勝負するだけですね。
全部の試合でアドレナリン出せよ。



【産経黒田氏】無理な入国拒否は一見大攻勢に見えたが、終わってみると自殺ゴールで負けたみたいな評価である [08/06]

ソウル・黒田勝弘 「独島を休ませてあげて」
2011.8.6 07:41 (1/2ページ)

 韓国的にいえば2011年“独島(日本名・竹島)・夏の陣”も収拾の方向というところか。領土問題
関連の自民党議員の訪韓計画に韓国の朝野はいつもの大騒ぎを展開したが、李明博大統領以下、夏休み
モードに入ったようだ。

 韓国マスコミは今回の事態を“日本の挑発”とし、それに乗っかって大騒ぎし、結果的には無理な
「入国拒否」などで問題を広げたのはまずかったと反省しきりだ。

 韓国にとっては一見、大攻勢で押せ押せに見えたが、終わってみると“自殺ゴール”で負けた
みたいな評価である。

 反日・愛国主義ではいつも先頭に立って世論をあおる韓国メディアだが、今回は3大紙の1つ中央
日報が一貫して慎重論を主張するなど“変化”もあった。

 締めくくりの論評(5日付)では過剰な対応を「独島ポピュリズム」と自己批判しているが、韓国
国会の「独島対策委員会」の与党メンバーが「一度でも日本の領有権を主張した日本人については
ブラックリストを作って入国拒否すべきだ」と主張していることなど、典型的なポピュリズム(大衆迎合主義)という。

 これだと「日本の首相も入国拒否か?」と皮肉っているが、反日・愛国となると自制が利かず、
何でもありの韓国社会に今後、変化はあるのか。「独島を休ませてあげては…」(韓国日報)と
いった自制論は広がるのか。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110806/kor11080607420002-n1.htm

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