2012年5月18日金曜日

日本人民解放軍

日本人民解放軍


だから。

先軍政治と軍国主義の違いはなんだと何度聞いたら。

この前は平和憲法を捨てるのかと。

軍国主義じゃなかったのかよと。

要するに怖いんですよ。

これは中国の周恩来も怖がっていたんですよね。

特に日本の核武装がね。

そりゃそうでしょうね。

日本軍は強かったからね。



それで、国防軍じゃなくて日本人民解放軍とすれば中国も南北朝鮮も反対しにくいんじゃないかと。

あ、国内の馬鹿な左翼もね。

左翼が再軍備に反対なのは、ソ連軍の侵攻の邪魔になるからですよ。

あれは社会党の委員長だった石橋正嗣が非武装中立論って本を書いてますけどね。

要するに非武装中立にすればどこの国も攻めてこないと。

ところがそう書いたインクも乾かないうちにソ連が攻めて来たらと書いてあるのには腰が抜けました。

どこの国も攻めてこないんじゃなかったのかよと。

つまり安保も自衛隊も抵抗勢力だから邪魔だと。

そのために平和と言うのは彼らにとって非常に都合がいいということですな。

こう言うのは普通は売国奴と言うんですよ。

自らのイデオロギーのために国を売るんですから。

そもそも社会主義になって国がよくなるんですか。

中国を見ても北朝鮮を見てもベトナム、カンボジアを見てもね。

こんな国にするためにね。



あほか。

日本人民解放軍にしましょうね。







【北朝鮮】日本が「自衛隊」を「国防軍」に憲法改悪、危険な妄動=北朝鮮報道[05/18]



∞日本が「自衛隊」を「国防軍」に憲法改悪、危険な妄動=北朝鮮報道



  北朝鮮の労働新聞は15日、「海外侵略の道を開いて配置する憲法改悪の策動」と題した論説で、4月

に自民党が発表した憲法改正案について言及し、批判した。



  自民党は4月27日の総務会で、憲法改正推進本部がまとめた憲法改正案を了承。原案で「自衛軍」

としていた軍の名称を「国防軍」に変更し、国旗・国歌については「日章旗・君が代」と明記するなど、保

守色を強く打ち出した。



  同紙は、冷戦の終息と前後して、日本では憲法修正へ動きが狂乱的に広がり始め、その時から20年

余りの歳月が流れた。今日、日本の保守派らのこのような動きは、最後の障害物を除去する段階に入って

おり、敗戦後に創設された「自衛隊」を「国防軍」で変更しようとする策動がその具体的な実例だと指摘した。



  先日、日本の自民党は、党内の憲法改正推進本部が作成した憲法改正案を承認して、公開した。その

憲法改正の中には日本の武力の名称の変更だけではなく、天皇を「元首」と明記し、国旗・国歌は「日本国

の表象」と規定していたと紹介。



  危険なこの憲法改正案が国会で通過することができる可能性もあり、日本の保守勢力のこのような試

みは、過去のファッショ的な侵略武力と戦争国家を再び生き返らせるための、非常に危険で無謀な妄動だ

と非難した。



  また、日本の「自衛隊」という武力は「平和維持」という看板を掲げて世界のいろいろな地域に堂々と

進出しており、「自衛隊」は派遣された現地においては、もはや「自衛のための武力」ではないとの見方

を示した。



  最後に、自民党の武力名称の改悪という試みは、正義と平和を大切にする人間の良心に正面から

挑戦する行為であると、重ねて批判。日本が天皇制を生き返らせ、武力の名称を改悪するならば、国際

社会の警戒のまなざしはよりいっそう鋭いものになるとし、日本は自滅の道への歩みを止めることになる

と結んだ。(編集担当:李信恵・田口宏)





ソース:サーチナ  2012/05/18(金) 11:33

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0518&f=politics_0518_014.shtml



関連スレ

【北朝鮮】 アジア支配の野望を実現し、世界を征服しようとする日本の軍国主義復活策動に警戒心を高めるべき-労働新聞 [05/17]

http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1337247620/

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