2012年5月18日金曜日
交錯してますな。
吉本の発表では否定したのがあったような、なかったような。
とにかく朝鮮人ならほとんどが生活保護の受給が認められるのは事実ですな。
朝鮮人云々いついては否定していないわけですから事実なんでしょうね。
河本ですか、だとすると本名は河で朝鮮語の読みは「ハ」ですかね。
私もね前から思ってるんですが、何で外国人に生活保護を出さないといけないんでしょうかね。
そもそも外国人は住まわせてもらってるんですからその国に住む以上はその国に貢献しないといけないと思いますけどね。
貢献どころか負担になっているものを住まわせてどうするんだよ。
旅費くらいは負担してやっていいから帰ってもらうべきでしょうね。
そういやドイツなんかは、人手不足のときにトルコ人を大量に呼んできたんですが不景気になったとたん旅費を出すからと言って追い出そうとしたんですな。
勿論、みんな帰りませんからね。
ドイツのほうがいいでしょうからね。
トルコ人はドイツが呼んだんですけどね、朝鮮人は勝手に来ましたから。
どうでしょうか、敗戦前に来たものと敗戦後に来たものはどのくらいの割合なんでしょうかね。
敗戦後ですから、密入国ですけどね。
あのパチンコ大手のマルハンですか、会長は密入国だそうですが。
あの50年前の帰国事業はまさしく朝鮮人の生活保護の負担が日本政府にあったんですね。
だから渡りに船と、帰国に資金を援助したんですな。
朝鮮人自ら帰国を希望したんですからね。
勿論我らが朝日新聞が北をして地上の楽園と書きまくったんですから。
朝日は本気で北をというか共産主義国を地上の楽園だと思っていたんでしょうね、いや今もかな。
寺尾五郎といえば38度線の北でしょうね。
とにかく楽園だと書き綴ってるんですな。
柴田穂さんの金日成の野望にこう言う記述が出てきます。
1960年8月に寺尾は朝鮮開放15周年慶祝日朝協会使節団の秘書長として北朝鮮を訪れた。その際の8月27日、清津へ向かう急行列車で、彼の本『38度線の北』を見て北へ渡ったという3人の男たちに取り囲まれ、
「お前の本に騙されて、こんな生き地獄へ連れてこられた。俺たちの人生をどうしてくれる」
と迫られた。しかし、寺尾は彼らを愚連隊と決め付け、まともに取り合おうとしなかった。その後、彼らは列車を降ろされて行方不明になったという
列車を降ろされたのまではわかるでしょうけど、その後の行方不明になったのは誰が確認したんでしょうかね。
なんか作り話みたいで信じてはいませんが、しかしこの寺尾の本や講演が朝鮮人をその気にさせたのは事実であり、それを確信させたのは朝日の記事ですな。
総連ではなく中立の立場の日本人や新聞が地上の楽園だと言うんだから間違いない、と。
朝日さんよもう一度あのキャンペーンやってくれないかな。
そして今度こそみんな追っ払って、いや祖国へ帰国して貰って幸せになってほしいと。
【国内】河本準一母の生活保護費不正受給、マスコミ沈黙の背景に某在日外国人団体の圧力?河本準一は「北朝鮮生まれ」の未確認情報[5/13]
∞河本母生活保護費不正受給 沈黙のマスコミを支配するのは某団体?
■世耕議員もTwitterで状況報告
漫才コンビ「次長課長」の河本準一が、母親に生活保護費を不正受給させていた疑惑が報じられて1か月
がたつ。新聞やテレビなどの大手マスコミがいっさい報じない中、自民党の片山さつき議員、世耕弘成議
員が問題追及に乗り出すなど、事態は水面下で静かに進行している。
■沈黙する芸能界、大手マスコミ
最初に疑惑を報じたのは、4月12日に発売された「女性セブン」(小学館)だった。年収5000万円を稼ぐ中堅
芸人が母親に生活保護費を受給させている、との記事が掲載されたが、河本の名前は報じられなかった。
その後、日刊サイゾーが名前を掲載。ネットニュースなどでは、疑惑がひんぱんに報じられてきた。
河本のTwitterにも、説明を求めるTweetが殺到したが、河本本人は現在まで黙殺を続けている。
また、河本とつながりのある芸能人のTwitterにも、同疑惑についてコメントを求めるTweetがみられたが、
答える芸能人は現れていない。
テレビ、新聞などの大手メディアも同様である。国家財政がひっ迫する中、生活保護費の異常な増大が
問題となっている。河本のケースは、その典型ともいえるが、マスメディアは完全なる無視を決め込んで
いる。
■AKB48「高橋みなみ母」とは異なる構図
ニュースバリューの高いスキャンダルでありながら報じられない点は、今年2月に「週刊文春」が報じた
AKB48高橋みなみの母親が淫行で逮捕された事件と似通っている。
同事件が報じられなかったのは、AKB人気に頼る新聞やテレビ局の事情が大きい。「今後のつき合いを
考えて報道したくない」とするスポーツ報知の引き継ぎメモが流出したことなどから、その背景は明らかに
なった。河本準一の件も一見似ているが、圧力の構図が異なる。
■圧力をかけているのは誰なのか?
河本母の生活保護費不正受給については、ネット上に掲載された記事が削除されている、という不気味な
成り行きもみられる。
河本準一の名前を最初に掲載した「日刊サイゾー」や「ネットリサーチニュース」に掲載されていた、『河本
準一母親の生活保護受給、92.7%が「納得できない」と回答』と題する記事が、その後なんの説明もなく
削除されているのだ。
誤報であったなら、一般的にはその旨、謝罪文などが掲載されるが、削除の経緯についてはいっさいコメ
ントがない。
高橋みなみ母のケースとは異なり、有形無形の圧力をかけているのは、所属する吉本興業ではない。
これまで各所に掲載された記事をみても、吉本興行側はすでにその事実を認めるコメントを発しており、
事実隠蔽に奔走する様子はみない。
河本準一については、未確認ながら「北朝鮮生まれ」との情報がある。すでに削除されているが、Wikipedia
ではかつて紹介されており、その後出生地が日本に変更された。
生活保護費を受給する大集団に在日外国人があることを考えれば、今回圧力をかけている主体がどう
いう組織なのか、推測することは容易だ。
■片山・世耕議員vs某団体
今回、片山さつき議員と世耕弘成議員がこの疑惑追及に参戦したことは、興味深い。片山さつき議員は
一般からのウケを狙う劇場型の議員。世耕議員は自民党の中でもネット広報の第一人者である。
世耕議員のTwitterによると、厚生労働省に同疑惑の調査を求めたところ、「個人情報」を理由に、河本
準一母の生活保護費受給状況は明らかにされなかったという。
ただ、両議員ともさらにこの問題を掘り下げていく、との見解を示している。世耕議員は「不正受給があっ
た場合には、過去の受給分も返還させる」と言明しており、うやむやの解決はなさそうだ。
事実が明らかになったとき、新聞やテレビはそれでも某圧力団体に屈するのか、今後の「報道」から目が
離せない。
(終わり)
ソース:スポットライト 2012年5月13日 11:00
http://www.spotlight-news.net/news_gtTBhcZT8I.html
画像:世耕弘成議員
http://www.spotlight-news.net/files/520/4c2df1ac48e77dde0743c3addd126438.jpg
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