2012年5月8日火曜日

侵略とは片腹痛い

侵略とは片腹痛い


これはたかじん委員会の大会議室でも何度も議論したんですけどね。

侵略なんてしてませんがな。

何度でも書きましょう。

マッカーサーがなんと言ったか。

「先の大戦は日本から見れば安全保障のために行われたものであった」と。

先の大戦といっているのですね。

つまり、日中戦争も含んでいるのですよ。

中国側が何度も挑発してくるんですな、だから対支一撃論なんてのが出て来たんですよ、武藤彰でしたかね。

要するに悪さをする中国を一度コテンパンにやって懲らしめれば以後何もしなくなるんじゃないかと。

そうしたら戦争になったわけですな。

しかし、戦争とはいえない理由が双方にあったから支那事変とか日支事変とか言われたんですな。

戦争となると日本はアメリカから石油やスクラップなどが買えなくなりますし、中国はアメリカから援助をもらえなくなりますしね。

アメリカは戦争当事国には援助も戦略物資の輸出も禁じているわけで。

だから日本は戦争はしたくなかったけれども、邦人が殺傷されているから懲罰したら戦争になったんですよ。



わが国は侵略などしていない。

マッカーサーが言ってるとおり自衛の戦争だった、

中国こそ尖閣諸島を侵略してるがな。

日本のマスコミも侵略だと言えよ。

ロシアといい南北朝鮮といい中国といい残念なことに台湾まで、わが国の周りにはろくな国がないがな。

まあ、アメリカは少しはましか。



みなさんね。

主権国家にとって外国はすべて敵だと思わないといけないんですよ。

ひとつの国でも内戦なんてあるくらいですからね。

中国だって朝鮮だってベトナムだって基本的には内戦ですからね。

まして外国なら戦争になると思わないといけませんがな。

アメリカは、毎年イギリスとの戦争を想定して図上演習なんかやってるの知ってますか。

イギリスと言うのは、アメリカの主要な人種であり民族であるWASPの国ですからね。

つまり、人種民族言語宗教が同一の国であり同盟国である国との戦争を想定して図上演習を毎年しているんですよ。

勿論日本との戦争も想定していますがイギリスは核兵器持ってますからね。

敵でも危険性に差がありますからね。

最も危険性の高い国とは戦争になるしもっとも危険性の低い国とは同盟国になれますからね。



アメリカが馬鹿なのは、大日本帝国を崩壊させたことを見ればわかりますよ。

おかげで朝鮮戦争やベトナム戦争を戦う羽目に。

そのため国力を衰退させたんですから。

真珠湾攻撃こそがアメリカをモンロー主義から開放したというべきか。

つまり国際社会に引っ張り出しのは大日本帝国だということでしょうか。

敗戦の代わりに欧米と言う巨大な市場を手に入れたということでしょうか。

おかげで中国も韓国もいい生活が出来るわけで。



何が侵略戦争だ馬鹿野郎。







【中国BBS】なぜ日本は中国に侵略したのか?「中国は土地が大きくて資源が多い。日本の需要を同時に満たせるのが中国だった」[5/8]



◆【中国BBS】なぜ日本は中国に侵略したのか?中国人の見解



中国大手検索サイト百度の掲示板に「なぜ日本は中国に侵略したのか?」という

スレッドが立てられた。スレ主のこの質問に対してさまざまな回答が寄せられた。



スレ主は、「唐の時代の日中関係は友好だったのに、なぜ清の時代になって

侵略してきたのか」と問いかけた。これに対して次のような意見があった。



・「劣悪な環境が民族の危機感を生み出した。危機感を持つと向上心を抱くから」

・「第2次大戦時の日本軍は本当に強かったからだ。世界第2位の強さ。

 ドイツ軍が最強だった。」

・「大東亜共栄圏ゆえ」

・「中国は土地が大きくて資源が多い。日本の需要を同時に満たせるのが中国だった」



さらに「軍国主義だったから」、「一言でいえば弱肉強食」という意見もあった。

また、そのほかの意見としては次のようなコメントもあった。



・「中国が一番弱くなった時を狙って奇襲してきたんだ」

・「日本は日清戦争以来、戦争で利益を得ることを覚えてしまった。

 国内の問題や矛盾をすべてこの方法で解決しようとした。

 いわばアヘンのように中毒になっていたんだ」

・「日本は強い国を崇拝する国家だ。

 日本人は元の時代から漢王朝はもう存在しないと思っている。

 そして漢王朝こそ正統だと思っているんだ。

 だから、われわれを蔑(さげす)み、侵略してきた」



このように、大半の意見はまじめに返答するものだったが、

なかには「中国の女性が美しいから」というコメントもあった。



サーチナ 2012/05/07(月) 13:14

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0507&f=national_0507_076.shtml



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