2年3ヶ月で2万6千円でしたかね。
陸軍大将の年俸の倍近くだとか。
稼ぐ性奴隷だなオイ。
大体奴隷に給料が出ると言うのがなんとも。
強制連行だとか強制労働だとか言いますけどね。
敗戦のどさくさで給料の支払いが行えない場合は企業は法務局に供託したんですよね。
つまり、以後関係はないと。
責任を逃れる事ができるんですな。
供託金は相当の額になってるでしょうね
奴隷に給料を払うなんてナンテ台日本帝国は優しいんだ。
ところで26年前に父が亡くなったんですが、父が貰っていた年金の預金通帳が見当たらなかったんですね。
どこへいったんでしょうか。
誰かにあげたのかな。
そこで休眠口座が話題になりましたので郵便局と銀行数行に聴いてみました。
見当たらないんだそうですね。
どこの金融機関に口座を作ったんでしょうかね。
父は隠してたそうですから全くわかりません。
父は、祖父から二男にも拘らず多くの財産の分与を受けたのですが、何も残さず行ってしまいました。
分与は、自宅の土地建物と山林、田んぼと池ですね。
全部なくなりましたし通帳が見つかりませんので現金も全くなしです。
なんと見事な。
でもね、父は彫が深く鼻筋が通って鼻が高く白人みたいな顔してましたね。
肌の色も白かったんですよ。
弟がよく似ているといわれているようですが。
そうかな。
うちに来た弟の奥さんが仏壇に手を合わせるように息子に言ってました。
「おまはんと同じ顔したおじいちゃんにご挨拶しな」
似てるかな。
【日本】旧植民地の郵便局で預けられた46億円の「軍事貯金」がみつかる=中国メディア[03/25]
財政緊迫に加え、震災復興に多額の資金が必要なことから、日本政府は長年預金の出し入れが
ない「休眠預金」を活用する方向で検討しているが、調査の結果、第二次世界大戦中に台湾や
朝鮮半島などの旧植民地および中国などの戦地で預けられた預金口座が数多くあったという。
残高は全口座合計で46億5000万円、1口座当たり平均240円だった。中国網日本語版(チャイナ
ネット)が報じた。
20日付の時事通信によると、これらの「休眠預金」のうち21億円が「軍事郵便貯金」で、当時野戦
郵便局や海軍内の郵便施設が取り扱っていた。ほかの大部分は旧植民地の郵便局で預けられた
「外地郵便貯金」だった。
こうした郵便貯金は預金者の住所が不明のため、銀行は本人と連絡が取れず、口座は長期間払い
戻されない状態になっているが、所有権はやはり預金者にある。本人が通帳を持参すれば預金を
引き出すことができる。通帳を紛失した場合、所属部隊さえわかれば引き出すことができるが、払い
戻しに関する問い合わせはほとんどない。
日本の郵便局の預金制度は1875年に始まり、国民から幅広く歓迎、世界でもっとも預金額の多い
金融機関でもある。日本政府国家戦略室は2月15日、日本の膨大な「睡眠貯金」を有効利用し、国
の資金不足を解決するよう意見を提出した。(編集担当:米原裕子)
サーチナ 2012/03/25
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0325&f=politics_0325_011.shtml
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