2011年2月26日土曜日

戦後に

朝鮮人が何をやったか見ればわかるでしょうね。
事実として戦後に朝鮮人は朝鮮進駐軍と称して悪行を行ったのです。
前に書きましたけど、初代山健組の組長だった山本健一さんは、わたしの両親の友達でしたが母が言うには「健ちゃんは子供の好きな心の優しい人だったからあんなに出世するとは思わなかった』と。
では何故に心の優しい人がやくざの道へ入ったのか。
答えは簡単です。
当時は、警察の活動が制限されておりましたので、朝鮮人がやりたい放題やったから日本人を守るためにやくざの世界に入っていったのです。
それを見れば関東大震災で朝鮮人が放火をしたというのは私は間違いないだろうなと思うのです。
もちろん地震なんか来るのかどうかは誰にもわかりませんから、組織立ってなんてありえませんが、ここで日ごろの鬱憤を晴らそうとしたものはいたでしょうね。

因みに阪神淡路大震災の時に欧米人のジャーナリストが驚いたのは略奪が全くなかったということでした。
あれほどの大災害でそんな事は世界では考えられないんですね。
あの時、芦屋では放火はあったんですけどね。

因みに敗戦時に半島で日本人がどれほどの被害を受けたのか。
検証してみたいものです。
「ヨーコの日記」でしたっけ。
朝鮮人にとって都合の悪い事は全て捏造歪曲ですから。
アメリカの教科書に載っていたこの「ヨーコの日記」もしつこい嫌がらせで教科書から削除されたんでしたね。
作者の川島ヨーコさん(英語名はYoko Kawashima Watkins)は事実を書いたと何度も言っていましたけど。
涙を流して別れを惜しんだと言うのもありましたが、殺人、強盗、強姦などの被害を受けた人もいたのは事実なんですね。

因みに北朝鮮は大虐殺はしてないのか。
つまり同じ民族だから統一してもしなくても朝鮮は滅びに向かうんだろうな。

ところで朝鮮人大虐殺して滅びに向かうのが遅いような。
世界第二を40年以上やって先進国になってるのはどう説明するのか。
西ドイツはユダヤ人を600万人も殺したが、世界第三位を40年もやって先進国に。
アメリカは、原爆を投下して20万人を一瞬で殺して今も昔も第一位で先進国ですがな。
では何故に朝鮮人は沢山殺したのに世界一意にも二位にも三位にもなれないのかといえば、そりゃあなた朝鮮人が劣等だからでしょうね。

ありゃまあ、余計な事いうから劣等である事がばれちゃったがな。
許文道って聴いたことある名前だけど同姓同名なのかな。


【日韓】 関東大震災「朝鮮人」大虐殺、日本は滅びに向かう~許文道前統一部長官[02/25]

(前略)
弱体化したリーダーシップが日常化した社会が自己決定能力を喪失し始めれば、その文明は衰
退期を迎えると20世紀の偉大な歴史家トインビーは指摘している。

トインビーはある文明がある文明を侵略して、これに成功した人間に見える心理傾向を「人間性否
定」という項目で叙述している。(《歴史の研究》第33章「同時代文明遭遇の結果」)

トインビーによれば、他の文明の侵略に成功した文明を代表する人間は、「自らが他の人々と異
なることを神に感謝するパリサイ人の傲慢に陥る傾向が強い。「支配者は征服された人々を人間
以下の‘戦いに負けて尻尾を下ろした犬’と見下しやすいが、結局‘勝った犬’のようなことをして
犬の位置に降りて行くことだ。人間の魂は全て創造者の神の目から見れば平等であるから同類
の人間から‘人間性を奪い取ろうとする人間が到達する唯一の結果は、自分自身の人間性を喪
失することだ。」

トインビーは悪質な人間性否定の一つとして勝者が敗者を‘原住民’とし、動植物のように可処分
対象にしてしまった場合をあげている。(中略)彼らは「原住民」にさらに「劣等人種」の烙印を押す
ことによってその「原住民」を「政治的経済的に無価値だという主張を不動の物にしようとした」とい
うことだ。

トインビーは勝者が敗者にとった「劣等人種」 の烙印を最も悪質とし、三種類の理由をあげてい
る。最初に、それは敗者を信仰や文化などとは関係なく、すべての面で無価値だと主張するため
だ。二番目、このように人類を人種的に二分することは両者間に越えられない溝を掘ることになる。
三番目、人種的烙印は宗教的烙印と異なり、皮膚の色や鼻の形などの人間性の最も皮相的で無
意味な側面を引き出して、これを差別の基準とするためだ。

日本では今「チョウセンジン(朝鮮人)」という言葉を新聞、雑誌、放送など公的場では一切使わな
くなっている。差別語と日本人たち自らが第二次大戦が終わった後、いつからかこっそり隠してし
まった。「差別語」としてひっこめたという事はその時まで「チョウセンジン」を差別語として用いたと
いう事だ。「大日本帝国」が朝鮮半島を彼らの地図に取り入れたその時期、朝鮮の人々こそ、トイ
ンビーが説明する‘原住民’扱いと‘劣等人種’扱いを日本人から受けたのだ。

したがって「チョウセンジン」という言葉には侵略者による人間性否定の極悪形態の、「原住民」と
「劣等人種」の烙印を同時につけられていたのだ。「関東大震災」の時、問題のデマ「チョウセンジ
ンが暴動を起こして、火を付けた」の「チョウセンジン」は日本人たちが既に「劣等人種」と「原住民」
の烙印を押していた結果であることをどうして分からないだろうか。

帝国日本の統治当局は‘チョウセンジン’という雷管を使って日本民衆が時に姿を見せる狂乱の
魔性を正確に激発させたのだ。トインビーの語法を借りれば、‘チョウセンジン’うんぬんのデマを
流布させた日本帝国の官営集団こそ、歴史上最悪の犯罪集団といわざるをえない。

帝国日本の統治中枢が数千年の隣の文明を征服し、‘原住民’または‘劣等民族’と見下す奇怪
な哲学を実行した結末が、最も集中的にあらわれたのが関東大震災の朝鮮人虐殺事件というこ
とだろう。

日本の人々が万一、考えがあって、彼らの精神深く打ち込まれて伝えられる他ないトラウマを除き、
世界に向けて出る心理的な健康を回復するために過去清算をするというなら、今日もその第1号
は当然関東大震災の朝鮮人虐殺事件こそそれだろう。
(後略)
許文道(ホ・ムンド)前統一部長官 (月刊朝鮮3月号)

ソース:マイデイリー(韓国語) 'チョウセンジン'大虐殺日本は滅びていっている。
http://www.newdaily.co.kr/news/article.html?no=71441

いーまも昔も変わりなく~
不逞鮮人各所に放火
http://image.blog.livedoor.jp/otsu3/imgs/6/1/6152aea9.JPG
不逞鮮人益々拡大
http://image.blog.livedoor.jp/otsu3/imgs/1/4/141a8005.JPG
震災の混乱に乗じ、鮮人の行った兇暴
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