なんて言葉がありますよね。
小沢さん、そのまんまになるかもですね。
とにかく民主党は次の衆院選では大敗は間違いないでしょうね。
誰が最初に逃げ出すか。
第一号は資格停止を受けた小沢さんじゃないのかな。
痛いどころかありがたい事じゃないのかな。
小沢さんに付いて出る人は多くはないと思っていたんですけどね。
今の民主の支持率からすると何十人てこともあるかもですよ。
確かに小沢さんのやってる事はおかしいと誰でも思うでしょうし私もおかしいと思いますよ。
でもね、おかしいからと言って裁判で有罪にはなりません。
おかしいだけでは有罪には出来ないんです。
小沢さんも証人喚問に応じて証言すりゃいいんですよ。
何を怖がってるんでしょうね。
説明すればそれで終わりなのにね。
それ以上誰も何も出来ないんだから。
それくらいわからんのでしょうかね。
小沢氏の党員資格停止を正式決定、民主党常任幹事会
産経新聞2月22日(火)18時2分[.] 民主党は22日、国会内で菅直人首相(党代表)も出席して常任幹事会を開き、強制起訴された小沢一郎元代表を「判決確定までの党員資格停止」とする処分を最終決定した。処分通知後1週間以内に常任幹事会に不服を申し立てることができるとする党倫理規則に基づき、小沢氏は申し立てを行う見通しだが、処分内容が覆る可能性は低い。
党員資格停止は除籍(強制離党)、離党勧告に次ぐ最も軽い処分だが、小沢氏は小選挙区支部長の資格を停止され、党からの資金交付が止まり、衆院選があった場合は公認されない可能性がある。
小沢氏は常任幹事会に先立ち党本部で開かれた党倫理委員会(委員長・渡部恒三最高顧問)で弁明を行い、「検察審査会による起訴は通常の起訴と同視できない。処分に合理的な理由はない」との書面を読み上げて異議を唱えた。党の指針が「最長6カ月」と規定している資格停止期間を判決確定までとしたことにも「著しく不穏当」とした。
小沢氏は、離党や議員辞職を否定したが、倫理委は全会一致で資格停止処分を妥当として執行部に伝達。常任幹事会では異論も出たが、最終的に了承された。
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