2010年9月13日月曜日

結構ですな

8月に資源ごみの当番で近所の人、何時も5人くらいですかね。
最終日曜日の朝早くに近所の家の駐車場に集まりましてね、空き缶や雑誌、新聞、段ボールなどを受け取って回収車来たら積み込むわけです。
その時にある人がこう言ってましたね。
「昔、知らなかったので乾燥機を最初に使ったら月の電気代が3万円を越えた」とか。
乾燥機ってそんなに電気食うんですね。

それ聞いてびっくりです。

健康的より何より環境のために天日で干しなさい。

あ、尖閣は日本のものだから。
あれは佐藤内閣のとき、アメリカの石油掘削会社が日本政府に尖閣の周辺に「有望な海底油田があると思われるにので我々に開発させてくれないか」と申し込んできた。
日本政府が断るとその足で北京へ行って「尖閣は中国の領土だ、周辺の海底には有望な海底油田がある、我々に開発させてくれないか」と言ったわけですね。

その直後に中国は尖閣諸島の領有を主張し始めたのです。

わかり安い国ですね。

自家中毒というのでしょうか、中韓朝ともに反日教育の呪縛から逃れられなくなってきてますね。

三馬鹿ともに嘘ばかり言ってきたのでいまさら嘘だったとはいえなくなってきてますからね。
まあ、これで攻撃でもしてもらえれば眠れる獅子日本も目を覚ますことになりそうですな。

せっかく眠っているのにわざわざ起こすなんて愚の骨頂だと思うけどね。



【中国】 欧米化が進む中国で衣類乾燥機だけが不人気…最大の原因は「天日干しのほうが健康的」 [09/11]

★中国では衣類乾燥機が不人気、「天日干しのほうが健康的」―米紙

2010年9月8日、環球時報によると、米ワシントン・ポスト紙は4日、
「中国の消費者は“自然乾燥”を好む」と報じた。
日に日に豊かになり、生活スタイルの欧米化が進んでいる中国だが、
それでも「洗濯物は乾燥機にかけるよりも、自然乾燥が好ましい」と考えられている。

中国では大型液晶テレビや冷蔵庫、自家用自動車などが急速に普及しているが、
そうした中で例外的にほとんど売れていないものがある。衣類乾燥機だ。
多くの中国人消費者から「衣類乾燥機は必要ない」と思われており、
乾燥機と乾燥機能付き洗濯機の家電量販店での販売数は洗濯機全体の10%程度。
洗濯機で有名な家電メーカーは、昨年から衣類乾燥機の生産を中止した。
まったく売れないからだという。

衣類乾燥機が売れない理由は3つ。1つは居住環境だ。
あまり広くない家屋では置き場に困り、さらに電気代もバカにならない。
その上、乾燥機自体も安いものではない。
もう1つの理由は、気候が乾燥している地域が多いため。
特に北京などは乾燥しているのが普通で、
わざわざ乾燥機を買って洗濯物を乾かす必要がないという事情がある。

しかしこうした現実的な理由もさることながら、3つめの理由
「機械で乾燥させるよりも、天日で自然に乾燥するほうが清潔で健康的」
だと考えられていることこそ乾燥機が売れない最大の原因だという。
人口密度の高い都市では洗濯物を戸外に干すことも多く、
上海ではベランダだけでなくマンション前の広場や街路樹にまでありとあらゆる洗濯物が干されている。
(翻訳・編集/岡田)


ソース レコードチャイナ 2010-09-11 14:08:27
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=45305

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