若い頃だったか、母から朝鮮人の喧嘩について聞かされたことがある。
もう終わったのかなと思っていると突然なんだかんだと言い始めるのだそうです。
それで終わったのかと思っているとまた突然言い始めるのだとか。
そんなのがいつまでも続くのだそうです。
だから朝鮮人は嫌われる。
早い話しTBSの言っている通りだと言う事ですよね。
言い訳や反論にもなっていない。
日本人は朝鮮人が自分の主張を通すためなら嘘を平気で言うのだと言う事を知らなければなりませんよ。
北朝鮮然り。
自らを有利にするためなら嘘でも人殺しでも誘拐でも戦争でも何でもしますからね。
【WBC】「イチローとの勝負を避けろ」~TBS報道に金監督とヤンコーチが反論[12/23]
(写真)
http://file.chosunonline.com//article/2009/12/23/618416566193114237.jpg
林昌勇(イム・チャンヨン)投手は3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)決勝の
際、10回表2死二、三塁の場面でイチローと真っ向勝負し、決勝打を浴びた。なぜ林昌勇
がイチローとの勝負を避けなかったかについては依然として謎のままだ。
これに関してTBSが22日、「林昌勇がイチローと真っ向勝負したのは、ヤン・サンムン投手
コーチが金寅植(キム・インシク)監督の指示を無視したため」と報じ、物議をかもしている。
TBS『カリスマ白書2』は、韓国の関係者のインタビューを紹介。番組の中で「金寅植監督
が“イチローとの勝負を避けろ”というサインを送ったが、ヤンコーチがこれを無視し、
このためカン・ミンホ捕手と林昌勇投手に敬遠のサインが伝わらなかった」とした。加えて
金寅植監督の「作戦をはっきり下さなかったわたしのせいで、コーチを非難する考えは
ない」という発言と、「真実を明かしたコーチに感謝したい」との林昌勇の発言を伝えた。
これに対して金寅植監督とヤン・サンムンコーチは「番組の内容が事実とはかなり異なって
いる。通訳が発言を誤って伝えたか、取材陣が内容をわい曲したようだ」と反論した。ヤン
コーチは「もし同じような状況だったらどうしたかについて聞かれたので、“イチローを倒さ
なければ日本に勝ってもそれは真の勝利ではない。イチローを打ち取れる投手は林昌勇
しかいない”と発言しただけだ」と主張した。
金寅植監督も「“くさいコースで勝負しろ”という指示をヤンコーチに2度送り、伝わったか
どうかの確認もした。敬遠のサインではないが、打ち取るのが容易でなかったら真っ向勝負
を避け、歩かせてもよいという意味が含ませた」と発言した。続けて「わたしがコーチを非難
する考えはないと言ったのは、はっきりとしたサインを送らなかったわたしに責任があると
いう意味だ」と語った。
当時林昌勇はイチローに粘られた末、中前に2点適時打を浴び、韓国は3-5で敗れた。
これに対して金寅植監督は理解できないという表情を浮かべた。金監督は試合後の会見
で「サインが正確に伝わらなかったようだ」とし、林昌勇は「サインが合わなかった」としたが、
真相ははっきりとは明かされず不透明なままだった。
ソース:朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/news/20091223000008
(関連スレ)
【WBC】韓国ベンチはイチロー敬遠を指示していた 若い捕手が作戦のサインを投手と十分に疎通できなかった可能性も[03/24]
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1237887447/l50
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