正男ちゃん、帰れば危ないよ。
正男ちゃんは事実上の亡命だからね。
記事にある金平一は命を助ける代わりに去勢されているんですよ。
つまり玉玉を潰されているんですよね。
子供をつくらないようにね。
いまどき日本の周辺にこんな国あるなんてね。
記事にはないけど次男の正哲は大人しいだけでありません。
何度も書いてるけど正哲はホルモンバランスの異常で胸が大きくなっているとされておりますが、それが事実かどうかはわかりません。
自分で女性ホルモンを摂取している可能性は否定できませんからね。
だとすると精子を作る機能はないと考えられますからね。
まあ、このままいくんでしょうね。
改革開放なんか出来ませんよ。
あまりにも酷い統治でしたからね。
親父と同じ事をするんでしょうな。
いや、逆に親父を超えようと過激になるんじゃないかと親父みたいにね。
危ない危ない。
【金総書記死去】長兄・正男氏と次兄・正哲氏、国葬締め出しか[12/22]
○長兄・正男氏と次兄・正哲氏、国葬締め出しか
北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記の28日の国葬で、かつて後継候補だった
長男の正男(ジョンナム)氏(40)や次男の正哲(ジョンチョル)氏(30)、金総書記の
異母弟の金平一(キムピョンイル)ポーランド大使(57)の参列が認められるかに
注目が集まっている。
不参列は、ロイヤルファミリーからの事実上の排除を意味するからだ。
北朝鮮が発表した国葬委員会委員232人の名簿トップは、後継者の三男、正恩
(ジョンウン)氏(28)。正男氏ら3人の名前はなかった。
正男氏は金総書記の2番目の夫人、成恵琳(ソンヘリム)氏との間に生まれ、
一時は最有力後継候補だった。しかし正男氏とみられる人物が2001年、
日本に不法入国しようとして国外退去になったのが総書記の逆鱗(げきりん)に
触れ、後継争いから離脱したとされる。09年には正恩氏側近による暗殺計画が
発覚するなど正男氏粛清のうわさは絶えない。
マカオや北京、モスクワなどで滞在生活を送る正男氏について、韓国の朝鮮日報は、
「平壌に戻ることは難しいとの観測が大勢だ」としている。一方、世宗研究所の鄭成長
(チョンソンジャン)首席研究委員は、「帰国の可能性はあるが、北朝鮮側は正男氏の
行動を公にしたくないはずで、全てを秘密裏に行うだろう」と指摘した。
正哲氏は正恩氏と同じく、在日朝鮮人で舞踊家だった高英姫(コヨンヒ)氏を母に持つ。
03年末頃から正哲氏を軸に後継準備作業が進められたが、性格がおとなしく、
指導者向きでなかったとされる。
□ソース:読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20111222-OYT1T01029.htm
0 件のコメント:
コメントを投稿