あのね。
徴用は強制なんだよ。
でもねちゃんと給料は出てたしね厚生年金にも入ってたんだよ。
つまり労働者なんだよ。
なんちゅうか、需要があれば供給があるわけだね。
朝鮮人は被害者だと教育されているからそれにあった話が供給されるんですね。
供給元は今までは朝日をはじめとする左翼マスコミでしたね。
左翼マスコミは、まあ、朝日が代表だったけど朝日の場合は供給と言うよりは日韓離間ですな。
韓国人は認めないけど韓国の経済成長の後ろには日本がいるわけでね。
資金と技術を出したのは日本だからね。
だからものの見事に韓国の経済成長の軌跡は日本のそれと軌を一にしている。
日本がやらなかった或いはやれなかった軍需や航空機では韓国はまったく駄目ですよね。
最近やっとプロペラ機を開発したとか、戦車のパワーバックの開発できないとか、戦車なんか外国に輸出するとか息巻いてたのにね。
北海道は左翼が強いからね。
道と町が税金から費用をねぇ。
もう一度言いましょう。
徴用は義務だから強制で国民の義務なんだよ。
【国内】日本市民団体、元強制徴用朝鮮人2人を北海道に招待「強制的に連れてこられ、造った貯水池のおかげでおいしい米が」[07/26]★2
- 日本の市民団体、元強制徴用者2人を招待 -
パク・シヨン氏、パク・インシク氏(左から)
http://file.chosunonline.com//article/2011/07/26/491087059133198423.jpg
【クァク・レゴン記者】 「お二人が日本に強制的に連れてこられ、造った貯水池のおかげでこのように
おいしい米を作ることができました。申し訳なく、ありがたく思っております」
徴用朝鮮人の労苦に感謝する趣旨でつくられた市民団体会が最近、日本による植民地時代に強制徴用
の被害者となったパク・シヨンさん(91)とパク・インシクさん(90)を招待した。二人は家族と共に、来月27日
から30日まで北海道を訪れ、東川町住民と面会し、過去に自分たちが造った貯水池を見に行く。
費用は、北海道が半分を、東川町が25%を支援する。日本の市民団体による強制徴用被害者招聘
(しょうへい)運動に、自治体が支援をするのは今回が初めて。
二人は1943年から終戦まで、1日13時間から15時間、東川町の貯水池建設に動員された。当時、計1023人
の労働者がいたが、大部分は強制的に連れてこられた朝鮮人だったという。
パク・シヨンさんは「荷物があまりに重くて皮がむけると、監督官が傷に塩水を掛けた」と話した。パク・インシク
さんは「つらい日課を終えて夜宿舎に戻ると、外から鍵を掛けられた。いつも体調が悪く、食事も立ったまま
食べた。本当に血の涙が出るようだった」と話した。
二人を招待した市民団体は「朝鮮人の血と汗で美しい貯水池が造成されたので、住民が直接感謝する場が
必要だ」と思い、今年初めから行事を準備してきたという。パク・シヨンさんは「あのとき苦労した悔しさは忘れ
難いが、それでもこのように招待してくれるのはありがたいこと」と話した。
ソース : 朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2011/07/26 08:00:25
http://www.chosunonline.com/news/20110726000009
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