2011年7月8日金曜日

何度も書きますがね

動機ですよ動機。
何故30万殺さないといけないかですな。
戦争ですからね、1万2万はあるんですよ。
そもそも、南京にいた外国人で戦闘以外での殺人を見たものは皆無なんですな。
それで30万はちょっとどころかかなり無理がありますよ共産党政権さん。
まあ、共産党なんて映画やテレビのドラマで出征兵士を見送るなんて盛んにやってますけどね。
共産党なんか我が国の敗戦まで山奥に逃げていたんだから出征兵士なんかいるわけもなくですがな。
そりゃ、国民党でんがな。

たかじん委員会の大会議室がなくなっちゃいましたのでね、貴重は議論が勿体無いですね。
この議題では相当詳しい議論をやりましたよ。
まあ、みんなやっつけちゃいましたけど。

南京の大学の教授が調査をしましてこう言っています。
「30万というのは政治的な数字である」
要するに嘘だと。
それ以上はさすがに中国にいるんですから言いませんけどね。

東京裁判のときに当時ですから中華民国国民党政権の代表が、「南京の30万は広島長崎の犠牲者を上回る事に政治的な意義がある」と述べています。
要するに嘘である事を認めているのです。
では何故嘘をつかなくてはいけないのかと言いますと、日本の戦った戦争が侵略戦争ではなかったからです。

これはマッカーサー証言でも明らかですよね。
だから小細工して日本を悪者にしないといけないわけですね。
我が国にはそれに乗っかる反日左翼がいっぱいいるから困ったもんです。

左翼が何故反日かと言いますとね。
日本がいい国だからですよ。
だから執拗に落としめないと革命に至らないからでしょうね。


【中国】「南京で最低30万人殺害」 日本の機密公電を収録した『南京大虐殺史料集』刊行[07/08]

「特別情報:信頼できる目撃者による直接の推算と信頼できる人物の手紙によると、日本軍が犯した行為と
暴力はアッティラ王と匈奴(きょうど)を連想させる。(編注:5世紀に東欧一帯を征服したアッティラ王は匈奴の
子孫とされるフン族の王)少なくとも30万人の民間人が殺りくされ、多くは極度に残酷で血なまぐさい方式で
殺害された。戦闘が終わって数週間がたった地域でも、略奪や児童強姦(ごうかん)など民間に対する残酷な
行為が続いている」

 1937年に日本軍による南京大虐殺が起きた直後の38年1月、日本の広田弘毅外相が在米日本大使館に
宛てて送った機密公電の一節だ。

 また、虐殺の事実を隠すため、日本軍が南京駐在の西側外交官を呼び、飲食や公演などの接待を
行ったとの記録も含まれている。この公電は、今月6月に最終巻が発行された中国の『南京大虐殺史料集』に
収録されている。

■日本軍部の組織的指示
 7日付中国青年報など中国メディアによると、史料集は江蘇省社会科学院歴史研究所が過去10年間、
全世界から集めた南京大虐殺に関する莫大(ばくだい)な一次資料の集大成で、全78巻(本体72巻、付録6巻)、
合計4000万字から成る。

 今回の史料集は、史記(50万字)の80倍、資治通鑑(300万字)の13倍に当たり、中国の歴史書としては
異例の規模だ。資料集には南京大虐殺が日本軍部の組織的な指示によって行われたことを示すさまざまな
史料が含まれているという。

■水たまりに遺体の山
 当時の日本軍による残酷行為を報じたイタリア、旧ソ連のメディアの報道も初めて発掘され、軍上部による
虐殺例があったという当時の日本軍将校、兵士の日記や証言も大量に収録された。ある兵士は「杭州から
南京に至る道の周囲の水たまりには遺体が山のように積み上げられていた」という記録を残した。
同研究所は、1946年から48年にかけ行われた戦犯裁判当時の検察の公訴記録、弁護人の反論を記した
弁論記録なども収録し、事件に対する客観的な判断を可能にしたと説明した。

http://file.chosunonline.com//article/2011/07/08/174212400915316540.jpg

 史料集の編さんに向け、中国は2000年代初めからチームを構成し、世界各国で調査を進めた。

 調査チームは、米国立公文書記録管理局、米議会図書館、スタンフォード大フーバー研究所、日本の
外交史料館、防衛省戦史研究室のほか、英国、ドイツ、デンマーク、イタリア、ロシアの外交文書保管施設も
くまなく調べた。

■日本側、資料の撮影拒否
 収録された資料は、中国語だけでなく、英語、日本語、ドイツ語、デンマーク語、イタリア語、ロシア語など
多彩だ。資料の考証、編集に投入された専門家は100人に達するという。江蘇省社会科学院歴史研究所の
王衛星研究員は「日本で資料を調査した際、日本側は写真撮影やコピーを禁止し、全部書き写すのに
手が腫れ上がるほどだった」と話した。中国は2年後をめどに、史料集の重要内容をまとめ、一般人も
容易に読むことができる『南京大虐殺全史』を刊行する計画だ。

 編さんチームは、今回の史料集完成により、日本の右翼勢力がこれ以上南京大虐殺を否定したり、
歪曲(わいきょく)したりするのは難しいとみている。日本の学界は、南京大虐殺を事実として認めている
ものの、当時の死者数が最大でも20万人を超えないとみており、学者によっては2万-4万人と推定している。

 史料集の編さんを担当した張憲文・南京大教授は「今回の史料集発刊で、多くの歴史的事実がはっきりした。
正しい教育で中日両国の若い世代が友好的な関係を構築する上で役立つことを期待している」と述べた。

 中国社会科学院世界史研究室の湯重男教授は「史料集完成は今の世代の功績だが、その利益は千秋に
わたり残るだろう」と評した。

http://file.chosunonline.com//article/2011/07/08/552843076074117727.jpg

▲朝鮮日報(2011/07/08 09:36:31)
http://www.chosunonline.com/news/20110708000024
http://www.chosunonline.com/news/20110708000025

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