えーーーとこの家長真幸とか言うのが番組中で日本軍にインドシナ侵攻なんて言ってましたな。
侵攻じゃないだろう。
あのね、インドシナ進駐はフランス政府の承認のもとに行われたんだよ。
宗主国が認めてるのにそれが侵攻になるのかアホ。
米軍は日本に駐留しているがこれは侵攻なのか。
因みに番組では家永になってるんだけどね。
家永か家長か、どっちなんでしょうね。
めんどくさいから調べないけど。
中国史研究家ですか。
家永三郎の孫か。
はっきり書きましょう。
我が国は中国を侵略などしていない。
マッカーサーの証言は日中戦争をも含めての事だ。
最近も東シナ海でいやこれからは琉球海か、で挑発を繰り返したでしょ。
これと同じことをあの時もやったんですよ。
そんな挑発が続いたから戦争になったんですよ。
BS歴史館 シリーズ “至宝”の外交史(2)「パンダ 中国最強の交渉カード」
「平和と友好」の名の下、中国の親善大使として各国に送られてきたパンダ。外交の舞台でどんな役割を果たしてきたのか。歴史的事実をひもとき、パンダ外交の真実に迫る。
1941年、太平洋戦争勃発して間もない12月半ば。中国のパンダ2頭が、ハワイを経由してひそかにアメリカへ渡った。くしくも、真珠湾攻撃で負傷した米兵たちが本国に送られる船に乗せられて。5か月後、全米で熱狂的な人気を集めることになる2頭は、ある重要な使命を帯びていた。それは、同じ日本と戦うアメリカの国民に「中国は同志です。どうか支援してください」というメッセージを伝えることだった…。
片山杜秀, 家長真幸, 西園寺一晃, 中川志郎, アグネス・チャン
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