もうアホとしか言えませんな。
オイオイ金豚は北朝鮮人民のために役立ったのかよ。
何十万も餓死させたろくでなしが「若いころからさまざまな分野で力を発揮した」とは恐れ入る。
共同管理ったってお前、相手が自分のものだと言ってるんだから。
共同管理にならんだろうが。
要するにロシアや朝鮮のものだと言いたいんだな。
朝日新聞が竹島にセスナ飛ばして南朝鮮の戦闘機から警告受けたら逃げ帰ってきて謝罪したのと同じだな。
つまり、さすがの和田もはっきりロシア朝鮮のものだといえないから遠まわしに領土権を放棄しているわけだ。
朝日もそう。
でもね。
目的はそれではない。
要するに日韓離間なんですな。
日韓間の領土問題が日韓国交断絶まで行けばしめしめですからね。
そうすれば北朝鮮と国交開くしかないわけでね。
我が国の左翼の目的はそれですよ。
だから強制連行や従軍慰安婦なんてのが出てくるんですな。
これは南朝鮮の左翼も同調していると思えるんですよね。
朝鮮日報ってのは保守系で日本が絡まなければわりとまともな論調の新聞社なんですがね。
勿論朝日よりも日本が絡まなければ相当まともです。
それが、進歩的知識人だと持ち上げているのはどういうことなんでしょうか。
おまけに共同管理ってことは日本の領土権を半分認めろと言っているのにこんなインタビュ-を載せるとは。
教科書に載せただけで大騒ぎするのにね。
北朝鮮から10万ドルも送ってきたの知らなかったな。
それ、もしかして朝鮮総連に送ってきたものじゃなかったのかな。
北鮮が北鮮の国民に援助したのを何で日本が感謝しないといけないんだよ。
お前はアホか、いや、アホです。
朝鮮日報もしっかりしろ。
進歩的ってことは反韓国なんだぞ。
良心勢力ってのは社会主義なんだから。
でもまあ、北主導で統一してもらったほうがいいかもね。
独裁国のほうが話が早いからね。
どうですか金豚さん。
竹島の領有権が日本にあると認めれば南鮮と国交断絶の上北と国交持ってもいいですよ。
勿論核とミサイルと拉致が解決しないと駄目ですが。
まあ、無理だな。
【韓国】進歩的知識人、和田春樹氏「竹島や北方領土、韓国とロシアの領有権を認めろ 北の人道的配慮に日本が応じない[06/02]
日本の代表的な進歩的知識人とされる東京大学の和田春樹名誉教授(73)は「北朝鮮の三代世襲、
成功は難しいだろう」と予想した。
1日に湖南大学で「アジア共同体論」の特別講義を行うため光州を訪れた和田氏は「金正日(キム・
ジョンイル)総書記はつらい時代を経験し、若いころからさまざまな分野で力を発揮したが、金正恩
(キム・ジョンウン)氏ら3代目は王子様のように成長し、何の訓練も受けていない。そのため以前
とはまったく状況が異なる」と述べた。
和田氏はさらに「竹島(独島)や北方領土などの領土問題は、“固有の領土”という考え方を捨て、
現実的な観点から“共同管理・共同収益”の方式で迅速に解決することが望ましい」「日本は韓国の
独島領有権を認め、日本の漁師が(独島周辺海域での)漁業権について一部保証を受けることの方
が現実的だ」と語った。
以下は、和田氏へのインタビュー内容
-最近、東日本大地震や津波による被害への支援をきっかけに、韓日関係が好転するかのよう
に思われたが、独島問題で再び後戻りしているようだ。
「残念なことだ。日本は隣国の韓国、中国、ロシアのいずれとも領土問題を抱えている。友人は
いないと思っていたが、震災のときには各国が救助隊や支援を送ってくれた。このようなときこそ
問題を解決しなければならないのだが、日本政府はこれまで染みついてきた“固有の領土”という
考え方から抜け出せない。領土問題は各国の主張を織り交ぜた上で、“共同管理・共同収益”と
いう方法で解決していかなければならない。竹島や北方領土の問題については、韓国とロシアの
領有権を認め、共同開発を行う方式が望ましい」
-今回の地震と津波で北朝鮮はどのような反応を示したのか。
「北朝鮮の新聞は日本について人道的な報道を行った。これは今回の地震が初めてだ。また、
北朝鮮からは10万ドル(約8100万円)の支援金も送ってきた。ところが日本は今年4月に北朝鮮
に対する経済制裁を1年延長した。北朝鮮は日本との関係改善を望んでいるが、日本はそのつ
もりはないようだ」
-韓半島(朝鮮半島)問題の専門家として、現在の南北関係をどう見るか。
「現政権以前まで南北関係は良好だった。しかし米朝関係、日朝関係は今もよくない。そのため
北朝鮮は不安と不満を感じ、より強硬な態度に出ているのだ。韓国は“南北当事者同士”を強調
しているが、北朝鮮はそれだけでは不安と考えている。韓国が米朝関係、日朝関係の改善に向
けて後押しすることが、長い目で見れば望ましいことだ」
-現在、北朝鮮の内部事情はどうなっているのか。
「現在、金総書記の健康状態は十分に仕事ができる状態にまで回復している。そのため今、北
朝鮮にとっての懸案は三代世襲ではない。権力内部では正恩氏をナンバー2に擁立する動きが
主流を占めているが、金総書記はこれに反対している。金総書記は“2012年強盛大国建設”の
実現に全力を投入している。その中核が経済改革と住民生活の向上だ。今回の訪中もそのよう
な流れで行われたものだ」
-光州への訪問は今回が4回目だそうだが、印象は。
「直接来る前に記録映画で1980年の光州の様子を目にした。その強い抵抗精神には驚いた。武力
の前では誰もが従順になるものだが、光州は抵抗した。性格の激しい人たちだと考えたが、実際
に来てみると、皆普通の人だった。しかし普通の人が特別な瞬間に特別な力を発揮できるという
点が、光州の特別な点かもしれない」
■和田春樹教授
日本の代表的な進歩的知識人で、韓半島問題の専門家でもある。東京大学西洋史学科を卒業、
同大学社会科学研究所の教授としてロシア史や韓国・北朝鮮の現代史などを研究してきた。著書
には「金日成と満州抗日戦争」(1922)、「朝鮮戦争全史」(1995)、「北朝鮮-遊撃隊国家
の現在」(1998)、「東北アジア共同の家-新地域主義宣言」(2003)などがある。
キム・ソンヒョン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
朝鮮日報 2011/06/02
http://www.chosunonline.com/news/20110602000028
写真
http://file.chosunonline.com//article/2011/06/02/878212703873908761.jpg
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