2011年11月7日月曜日

博打です

パチンコは博打以外の何ものでもありません。
アメリカにもカジノはあちこちにあります。
ラスベガスだけではないんですよ。
そしてそのカジノの多くが先住民の経営なんですね。
本来先住民を殺して土地を奪ったからその罪滅ぼしというか黙らせるために優先して免許をあたえているわけですな。
戦後ですな、自民党時代に率先してタクシー免許を在日朝鮮人に与えたのは差別のために就職できない朝鮮人を救うために行われたものです。
おいおい、追い出せよ。
何で優遇するんだよ。

差別云々とは言うけれど、何で帰らないんでしょうかね。
北を地上の楽園と書きまくったのは朝日ですがソ連が日本を侵略して30万人を殺したのを知っているだろうに共産主義国家が平和勢力で地上の楽園とは片腹痛い。
そんなの信じるのはアホの証拠ですがな。

韓国では日本の敗戦時に50万を越えていた中国人はいまは3万もいませんがな。
中韓国交樹立以降に入ってきたのは違いますよ。
日本統治時代にいた中国人ですな。
迫害で生きていけなくなってアメリカや台湾に逃げていったんですよ。
そんなやつらが在日韓国人の処遇問題とか文句を言うんですからあきれますな。
人間これくらい厚顔無恥じゃないとね。
世間は渡れませんて。

しかし、密入国で国籍与えるなんてね。

追い出せよ。

文句はいうけど出て行かないのは日本国がいい国だからでしょうね。
左翼もいい国だから朝鮮の反日に乗っかってるんでしょうな。
まあ、その反日も起源は朝日始め日本の左翼だけどね。
いい国だから噓をたきつけて自ら事実だと信じるんでしょうね。

例えば、日本統治時代に朝鮮の土地を奪ったとかね。
左翼のブログなんかでは自慢げに資料を出しているんですがね。
その資料なんかは小説に書いてある資料なんですな。
ソースが小説ってあなた。
それをどこかの役所なり何らかの正式な資料だと思い込んでいるんだから笑わされますがな。
あ、その小説は「アリラン」というんですがこれは朝鮮人が書いた小説です。
日本の企業で沢山の農地を開拓したのが何社かありますがそんな会社が買うのは干潟とか湿地なんかで、朝鮮人が耕作していないところを当然ながら安く買って堤防を作りまして、水を抜いて田んぼなんかにするんですね。
勿論全てただで残してきたんですよ。
土地を奪ったから移民が増えたなんてアホをいう左翼がいますけどね。
人口が増えて同じ面積の農地で食べていけますか、いけませんがな。
だから内地や満州なんかに移住するんですよ。
土地を奪ったからじゃないんだよ。
日本は昔から法治国家で相手が朝鮮人でもアイヌ人でも土地を奪うなんてしたら警察に捕まるんだよ。



【東亞日報オピニオン】2兆ウォン寄付したパチンコ王の韓昌祐(マルハン)[11/07]

フィギュアスター、金?兒(キム・ヨンア)選手が出場する国際大会のテレビ映像には、「マルハン」
というハングル広告版がたびたび目に付く。日本最大手のパチンコ企業の広告だ。同社のオーナー
は、在日韓国人の韓昌祐(ハン・チャンウ)氏(81)。氏は日本の長者番付22位の富豪であり、
財産総額は計1320億円に上る。現在の為替相場では2兆ウォンに迫る金額だ。否定的な
イメージの強いパチンコ店で大金持ちとなった氏は、文化が奨学事業に積極的に乗り出している。
事故で亡くした長男の名前からとったハンチョル文化財団は、韓国の歴史や文化を広報する
仕事をやっている。故郷の慶?南道泗川(キョンサンナムド・サチョン)に、計50億ウォンを拠出し、
貧しい生徒らに対し、奨学金を支払っている。

◆氏は1945年10月、15歳の時、日本行きの密航船に身を任せた。持ち合わせていたものは、
英日辞書1冊と米2合が全てだった。氏は日本で、勉強で成功したかったが、大学を卒業しても
なかなか就職ができなかった。結局、親戚が経営するパチンコ店に従業員として入った。氏は、
「マルハンイズム」という経営理念を掲げ、業界トップの座についた。人材育成や正直さで勝負を
かけた。

◆マルハンが1992年、大卒新入社員を公開採用した際、志願者はわずか4人だった。氏は、
人材難を乗り切るため、従業員らに対し、マルハンは賭博ではなくエンターテインメント会社だと
いう認識を植えつけた。全ての店舗の売上を毎日、自動に税務当局に入力させ、不法の無い
クリーンな会社であることを示した。このような努力を受け、最近は一流大学の出身者らが入社
する企業へと変わった。氏は、「日本人に勝つためには、2倍も働き、より正直でなければなら
なかった」と打ち明けた。80歳を超えた氏は最近、全ての財産を韓国と日本の友好発展に向け
出すと宣言した。

◆韓国と日本で、在日韓国人はどちらからも正当な待遇を受けなかった。氏が、パチンコ業に
飛び込んだのは、日本では在日韓国人の身分では就職することも、他に金を稼げる方法も
なかったからだ。韓国も同様に、在日韓国人を快く受け入れてくれる安息所ではなかった。
両国のため、全てを手放すという氏の意志に、喜びを感じながらも、一方では在日韓国人らの
二重的な現状が気になる。韓氏の寄付が、在日韓国人社会を、韓国と日本で新たに認識する
きっかけになることを願う。

洪贊植(ホン・チャンシク)論説委員

ソース:東亞日報
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2011110756778

(関連スレ)
【在日】「全財産を社会に還元」 マルハンの韓昌祐会長 [11/04]
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1320379816/l50

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