9億円でノーベル賞ですか。
さすが500億円でノーベル平和賞騙し取ったいや受賞した国は違いますね。
スーパーカミオカンデはNHKで見ましたよ。
鉱山だったところの奥に大きな円筒形の孔掘ってね。
壁面に電球ですかね、いやセンサーですか光を感じる大きなね。
ニュートリノが宇宙から飛きてその水槽の中の超純水を通る時になんだったかに当たって光るのをセンサーで感知するんですね。
ニュートリノは地球さえ貫通するんですね。
そのセンサーってのは直径何十センチでしたっけかなり大きなものなんですがね。
それが水槽の壁面にびっしり埋め込まれているんですね。
これと同じものがたったの9億円で出来るものなのか。
出来ないだろう、いくらなんでもね。
トンネル掘るだけでも9億では出来ないだろうけどね。
いくら物価が安いといってもね。
朝鮮のマスコミなんて嘘ばっかりだからね。
知らない場合も多いけどね。
これはどっちだろう。
科学担当の記者なら知らないはずはないとは思うけど何せ朝鮮人だからね。
【韓国】「ニュートリノ研究」で期待される韓国ノーベル物理学賞[05/04]
(写真)
http://japanese.joins.com/upload/images/2011/05/20110504094321-1.jpg
ニュートリノ(neutrino)検出装備が国内に構築された。これを受け、宇宙生成の秘密が
込められたニュートリノの特性を把握する国際物理学界の競争で、韓国が一歩リードする
ことになった。
ソウル大物理天文学部のキム・スボン教授チームは全羅南道霊光(チョンラナムド・
ヨングァン)原発付近の2カ所の地下にトンネルを掘り、ニュートリノ検出装備を設置した。
政府研究費116億ウォン(約9億円)が投入された。国内に巨大なニュートリノ検出施設
が建設されたのは今回が初めて。
2つのニュートリノ検出施設はそれぞれ霊光原発から290メートル、1.4キロ離れた
地点に建てられた。原子炉で核分裂する際に出るニュートリノを近い距離と遠い距離で
測定し、距離によってどれほど違うものに変わって消えたかを調べる。本格的な実験は
7月に始まり、3年間の測定データを集めて分析することになる。
研究チームの目標はニュートリノが他のニュートリノに変わる比率の「変換定数」を測定
することだ。ニュートリノの変換定数は3つある。2つは1998年に日本のスーパー
カミオカンデ実験で明らかになっている。この実験の結果にノーベル物理学賞が与え
られた。もし韓国研究チームが最後に残った一つの変換定数を明らかにすれば、有力な
ノーベル物理学賞候補になる可能性もある。
ソース:中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=139693!
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