これは特車と呼ばれるものである。
昔は戦車とはいえなかったんですよ。
そこで特車と言ってたんですね。
柔らかくなったね。
いや硬くなったのか。
そう言えばDASH村は浪江町にあるんですよね。
昨夜の番組最後しか見ていなかったんで分かりませんが、地震や津波のこと何か言ってたんでしょうか。
二度とあんな事がないように山を削って被害を受けたところを埋め立てて高さ15メートルの防潮堤を作りましょう。
何度も書くけど勝谷が自民党政治を批判する時によく海岸をコンクリートで固めたと、土建国家だと、おいおい固め方が足りなかったんじゃないのか。
ずうっと政権交代を訴えていたけど今は倒閣だと。
こんな奴レギュラー降ろせよ。
間違いばっかりじゃないか。
放水続行、電源復旧急ぐ=核燃料プールから炉心対策へ—福島第1原発
時事通信3月21日(月)8時59分
東日本大震災で危機的状況に陥っている東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)では、東京消防庁や自衛隊が21日、3、4号機の使用済み核燃料プールへの放水を続け、東電は2号機を中心に電源復旧を急いだ。
現場周辺は、雨が降って大気中を浮遊していた放射性物質が落ち、放射線量が増える恐れがある。
東京消防庁などは21日午前4時ごろまで、3号機プールに6時間半放水。自衛隊は同6時40分ごろから4号機プールへの放水を約2時間続けた。これまでの放水で原子炉の横にあるプールの水量が増え、水温も低下。損傷した燃料棒からの放射線も減衰傾向にあると期待される。
プールの水位を維持できれば、今後は1〜3号機の外部電源を復旧させ、原子炉を本来の冷却装置で安定して冷やせるかが焦点となる。現在は消防ポンプを使い、海水を消火用配管を通じて炉心の圧力容器に注入し続けている。
東電は原子炉圧力容器を覆う格納容器の一部が損傷した2号機の電源復旧を急ぎ、東北電力送電線からの外部電源を中央制御室に通す作業を行った。1号機や3〜6号機もケーブル工事や配電盤から内部に電気を通すための試験などが断続的に行われている。
一方、作業の障害となっているがれきを撤去するため派遣された自衛隊の戦車は21日朝、静岡県御殿場市から福島県楢葉町の施設に到着した。
[時事通信社]
0 件のコメント:
コメントを投稿