徳島新聞朝刊一面に前原の事が載ってました。
自民党は前から前原の北朝鮮との特別の関係を追及してましたけどね。
北朝鮮の通訳の女との写真なんかもあるようです。
外国人参政権なんかに熱心なのはこういうことがあるんでしょうね。
勿論前原だけじゃなくね。
自民党は、前に書いたけど統一協会から多くの人的金銭的な援助を受けていましたね。
秘書なんか何十人も自民議員なんかにいましたからね。
民主は民団や総連でしょうね。
売国政党ですよ。
早く民主党を潰さないと。
民主は次の選挙では勝てないでしょう。
そして、二度と政権にはつけないかもですな。
外相擁護か辞任か、揺れる民主=自民「二の矢、三の矢放つ」
前原誠司外相が在日外国人から政治献金を受け取っていた問題で、民主党内には外相擁護論と辞任論が交錯している。「ポスト菅」の有力候補と目される前原氏の辞任を迫る野党に対し、民主党執行部は擁護論を展開。これに対し、小沢一郎元代表を支持する議員だけでなく、前原氏に近い議員からも辞任はやむを得ないとの声が出始めた。
「金額も限られている。事務的なミスを大きく取り上げ、いちいち大臣が辞めないといけないと結び付けるのは適切なのか」。岡田克也幹事長は5日午前のテレビ番組でこう述べ、辞任は不要との見解を強調した。石井一選対委員長も同日午後、党本部で記者団に「責任を取らなければいけないほどの問題でない。(辞任には)発展しない」と述べ、前原氏を擁護した。
ただ、執行部も一枚岩ではない。民主党幹部の一人は「献金をもらっていたが、知らなかったというのは、母親からの献金を知らなかったという鳩山由紀夫前首相と同じだ。なかなか通用しない」と述べ、前原氏をかばうにも限界があるとの認識を示した。
前原氏は報道各社の世論調査で「次の首相にふさわしい人」の最上位にランクされるなど、一定の人気を誇る。これまで民主党内の一部には「菅首相退陣後は前原氏で選挙に臨める」との期待感があり、自民党サイドには前原政権誕生を警戒する向きもあった。
しかし、今回の不祥事により、前原氏が次期首相候補となることは困難な状況となり、自民党は「二の矢、三の矢を放つ」(参院幹部)として、この機を逃さず、同氏を徹底追及する方針。外相に近い民主党の中堅議員は「政権としては簡単に辞めさせるわけにはいかないが、前原氏の将来を考えると、ここは早めに辞任する手もある」と語る。
「すぐに辞めるのが本人にとって一番いい。首相は『ポスト菅』最右翼の前原氏をずたずたに傷つける魂胆ではないか」(みんなの党幹部)との声があるように、前原氏の失墜が、政権維持を目指す首相にとってはプラスとの見方もある。(2011/03/05-20:27)
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