ですな。
期待したんだけどね。
尖閣の時もいうことはっきり言うから期待したけどそのあと何もなし。
前原なんてこれでも民主ではましなほうだからね。
後は屑ですよ。
さて外国人から献金を貰ったわけですが、故意でなければ罪には問われませんが、分かっていて貰ったなら公民権を停止されます。
つまり、大臣どころか国会議員を辞めざるをえなくなるんです。
前原が認めた以上議員辞職は避けられないかもしれませんね。
出来れば菅か仙石、いや両方が辞めてお遍路さんに行ってください。
それが愛国心です。
因みに子供の頃はお遍路さんにお米やお持ちやお金などを差し上げていました。
家も貧乏でしたけどね。
【国内】 前原外相に献金した在日韓国人、「気持ちでやってるだけ。在日でもみんなやっているだろう」 [03/04]
★前原外相、外国人からの献金認める
連日お伝えしている前原外務大臣の政治とカネの問題で、新たな疑惑が浮上しました。
4日の参院予算委員会で、前原外務大臣が法律で禁じられている外国人からの政治献金
を受けていたことを認めました。
「どこがクリーンなんですか、ボロボロじゃないですか」(自民党 西田昌司参院議員)
午後の参院予算委員会。菅内閣の3閣僚の「政治とカネの問題」への追及で始まりました。
自民党の質問は、思わぬ展開を見せました。西田議員が、前原大臣の政治団体
「まえはら誠司後援会連合会」の個人献金者について尋ねると、前原大臣はこう答えました。
「焼き肉屋を経営されている方だと思います。政治の世界に出るようになってからは
一生懸命に応援をしていただいております」(前原誠司外相)
「ちなみに、その方は日本国籍をお持ちなのでしょうか」(自民党 西田昌司参院議員)
「在日の方です」(前原誠司外相)
前原大臣は自ら、日本在住の外国人から政治献金を受けていたことを認めました。
外国人からの献金は、政治資金規正法で禁じられています。
しかし、政治資金収支報告書によると、外国人とされるこの人物が2007年と2008年に5万円ずつ、
合わせて10万円を献金していることが記載されています。
「あなたは大臣どころか、国会議員の資格がないということですよ。分かってるんですか、
どう思ってるんですか、あなたは。責任取って辞職すべきじゃないですか」(自民党 西田昌司参院議員)
「全体像を把握してから お答えをした方がいいと思います」(前原誠司外相)
国会が紛糾することになった外国人による献金問題。
私たちは、献金したと西田議員が指摘した人物を取材しました。
「自分の息子みたいに応援している。お母さんも来てた。
(前原氏が)結婚して嫁さんも連れてきていた」(献金した女性)
その女性は、京都市内で飲食店を経営していました。
「支援といってもポスターを貼りに行ったり、『前原頼むで、頼むで』と言うだけ。
(Q.2回、5万円ずつ寄付している?)そうそうそう」(献金した女性)
女性は、自らの国籍は「韓国だ」と話しました。
(Q.国籍は?)
「韓国や、在日だって言うてるやん」
(Q.国籍が日本人じゃないと献金が政治資金規正法になる可能性があるが?)
「知らんわ、そんなの。それは気持ちでやってるだけ。在日でもみんなやっているだろう」(献金した女性)
献金した女性は、法律違反であることをまったく知らなかったといい、「これからはしない」と話しました。
新たに浮上した外国人献金問題、前原大臣は政治と金の問題でさらに窮地に追い込まれました。
委員会終了後、官邸で菅総理と会った前原大臣は・・・。
「(Q.外国人献金問題について)〔首相に〕おわびをしました。
(Q.菅首相からは?)ちゃんと調べるようにと」(前原誠司外相)
ソース TBS (04日17:38)
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4665100.html
0 件のコメント:
コメントを投稿