2010年8月31日火曜日

今度こそ

半島、特に北を直撃してください。

そもそも地震、台風、火山、津波と災害に事欠かない上によりによって隣に朝鮮が。
こんなの踏んだり蹴ったりの上に肥溜めに落ちて溺れてメタンが爆発して焼死したようなものじゃないか。
ウンコまみれで死ぬなんて。

日本上空の太平洋高気圧は勢力が強く暫くいるでしょうね。
つまり朝鮮への台風の通り道が出来たわけです。

このまま行くと軍事境界線あたりに上陸かな。
もうちょっと頑張って北のほうに上陸してください。
ダム決壊があるとありがたいけど。



【韓国】台風7号、首都圏直撃の可能性も[08/31]

米警報センター「2日ごろ韓半島横断」

http://file.chosunonline.com//article/2010/08/31/227191511875213863.jpg
画像: 台風7号(コンパス)の予想進路

 気象庁の発表によると、北上中の台風7号(アジア名コンパス)の影響で、31日から済州島の南の沖合で強風が吹き始め、
風や波が強くなるなど、韓半島(朝鮮半島)が台風の間接的な影響圏に入るという。

 今回の台風は、西海岸を通り、北上すると予想され、さらに1999年の台風7号(アジア名オルガ)のように、台風の中心が
人口密集地のソウルなど首都圏を通過する可能性もあり(米国合同台風警報センターの予報)、台風の被害が懸念される。

 気象庁は「29日夕、沖縄の南海上で発生した台風7号は、9月1日午後には済州・西帰浦の南西約440キロの海上まで到達し、
西海岸に沿って北上する見込みだ」と30日発表した。

 30日午後9時現在、台風7号は最大風速27メートルで、中型の規模・強度を維持したまま、時速14キロで北上中だ。

 気象庁のキム・テリョン国家台風センター長は、「7号は31日から、今よりもさらに速度を上げて北上すると予想され、
9月1日から、秒速34メートルの『強い台風』へと発達する見込みだ。台風の中心が9月2日、3日に西海岸に沿って北上し、
北朝鮮の内陸地方に上陸すると予想される」と話している。

 この日、米国合同台風警報センター(JTWC)が出した台風7号の進路予報は、韓国の気象庁より深刻な状況を示している。
西海岸に沿って北上するという点では、韓国気象庁の予測と同じだが、JTWCは2日午前、7号が進路を急に東に変え、台風の
中心が泰安半島→ソウル・首都圏→江原道・束草のように西から東へ半島を横断すると予報している。事実上、韓国全域が
台風の直接的な影響圏に入るという予想だ。

 キム・センター長は、「現時点では、どちらの予報が当たるか断定するのは難しく、9月1日ごろ、台風の正確な進路が
予想できるだろう。7号がJWTCの予報通りの進路を取った場合、韓国に深刻な被害をもたらすだろう」と話した。

 韓国気象庁が予報した進路を取った場合にも、被害は避けられないとみられている。

 通常、台風の進路の右側の地域が左側に比べ危険だ。右側は、地球の自転に、反時計まわりに吹く台風自体の回転力まで
加わり、威力がさらに大きくなるためだ。

朴恩鎬(パク・ウンホ)記者


朝鮮日報/朝鮮日報日本語版: 2010/08/31 09:19:18
http://www.chosunonline.com/news/20100831000018

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