清々した
こんな馬鹿早く死ぬべきだった。
とにかく共産主義者ですよ。
腹の底からのね。
あれは30年以上前かな。
自民党の渡辺美智雄さんとこの大島が深夜の討論番組に出てたんだけどね。
スタジオにいた自衛隊員の若者を馬鹿にするんだね。
渡辺さんが自衛隊員に優しい気使いしてたけどね。
大島のことだから後で先ほどは失礼しましたなんて謝ったんだろうがね。
謝るくらいなら最初から言うなボケ。
昨日ですか死んだのは、奥さんの小山さんは77歳でも舞台に出ないといけないんですな。
金は残してくれなかったんでしょうね。
だから、77でも舞台の稽古に行かないといけないわけでね。
死んだ次の日にね。
因みに未成年でも死刑にはなりますよ。
よほど残虐な殺し方だったんでしょうね。
訃報:大島渚さん80歳=映画監督
大島渚さん
『愛のコリーダ』で有名な日本の映画監督、大島渚さんが15日、肺炎のため神奈川県藤沢市の病院で死去した。80歳だった。
大島さんは大胆な性的描写が話題になった『愛のコリーダ』(1976年)で世界に名を知らしめた後、『愛の亡霊』(78年)でカンヌ国際映画祭の最優秀監督賞を受賞するなど、戦後の日本で最高の監督の一人に挙げられている。59年に『愛と希望の街』で監督としてデビューした大島さんは、日本の軍国主義やそれに対する狂気、在日韓国人に対する差別などを辛辣(しんらつ)に批判してきたことで有名だ。大島さんは『戦場のメリークリスマス』『日本の夜と霧』『絞死刑』などの問題作を発表。『絞死刑』(68年)は、日本人女性2人を殺害したとして、未成年者にもかかわらず死刑を執行された在日韓国人、李珍宇(イ・ジンウ)の事件を題材にした。
イ・ヨンミン記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
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