2012年8月9日木曜日

返還要求を

返還要求を
期待しています。
被害者だと言ってますから何か被害がないといけませんので収奪だと言うんですね。
デモ被害がないから無理やり被害を作るんですよ。
しかし、強制連行の被害者の返還は言わないんですな。
期待してるのに、残念。
記事の中に渡航証明ってあるでしょ。
これは、いつも必要ではなかったんですよ。
統治時代に2回実施された渡航制限時のものです。
沢山の朝鮮人が当時で言う内地に移住してきましたので治安の不安から政府が渡航を制限したときに、地元の警察が発行したのですね。
確か京都の民俗学博物館に所蔵されているはずですよ。
2回あったと言うことは中断されたわけですが何故中断したかと言いますと、学者と産業界の反対があったからです。
学者は憲法違反であると。
大日本憲法には、居住の自由が保障されていましたからね。
何処に住んでも自由だと。
朝鮮人は日本人であり憲法に抵触すると言う主張ですが、確かにそうだと思いますね。
産業界は、朝鮮人は安い賃金で働いてくれるからですね。
反日教育が足りんのですよ。
もっと激烈な反日教育をして出てってください来ないでください。
期待してますよ。

【韓国】在日韓国人の歴史を紹介する企画展、ソウルで開催[08/09]
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2012/08/09/2012080901127_thumb.jpg

ソウル歴史博物館が今月10日から9月30日まで、在日韓人歴史資料館や東北アジア歴史財団と共同で
「列島の中のアリラン」と題する特別企画展を開催する。光復節(日本による支配からの解放記念日、8月15日)を迎え、
在日同胞の100年の歴史にスポットを当てる企画展だ。
主な展示品は、1920年代に日本へ渡るために必要だった「渡航証明書」、
日本による植民地時代に日本国内の朝鮮人を管理するために配布された「協和会手帳」、
世界的なバイオリン職人で「東洋のストラディバリ」と呼ばれた故・陳昌鉉(チン・チャンヒョン)の制作道具など。
また、在日韓国人2世の元プロ野球選手、張勲(チャン・フン)=日本名:張本勲=のユニホームとサインボール(写真)、
在日韓国人4世で日本国籍を持つサッカー選手、李忠成と
サッカー北朝鮮代表の鄭大世(チョン・テセ)のユニホームなども展示される。
展示会では、日本による植民地支配が始まった1910年以降、日本に渡った朝鮮人と
その子孫を指す「在日同胞」の歴史を振り返るとともに、在日韓人歴史資料館の
姜徳相(カン・ドクサン)館長が40年余りにわたって集めた錦絵174点を通じ、
近代日本がどのように歴史をゆがめたのかを省察することができる。
『神功皇后の三韓征伐図』『豊臣秀吉の朝鮮征伐大評定図』などが公開される。
初日の10日には、在日同胞をテーマにした歴史映像シンポジウムが行われる。
11日から17日にかけては「映画に見る在日同胞」というタイトルで『ウリハッキョ(私たちの学校)』
『パッチギ!』『家族シネマ』など、在日同胞を扱った映画を上映する

記事入力 : 2012/08/09 10:36
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/08/09/2012080901127.html

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