2010年11月10日水曜日

懐くな

前から思うけど反日が足りないんだよ。
在日も反日の癖に帰ろうとしないのが理解できない。
在日も反日が足りないんだよ。
もっと激烈な反日教育をやってくれよ。
そもそも、反日教育やってても売春婦が5万人もやってくるとはどういうことなんだよ。
戦前戦中なんか当然反日教育なんかしてなかったんだからもっと来ただろうなぁ。

それが強制連行なんて事になるんだから朝鮮とは関わらない事だよ。

シッシッ、あっち行け。



【韓国】増える日本式食堂、「日本現地と同じ雰囲気づくりが戦略」-日本文化を楽しもうとする客が増えている[11/10]

- 韓国に増える日本式食堂…「現地の雰囲気づくりが戦略」 -

http://japanese.joins.com/upload/images/2010/11/20101110181333-1.jpg

 うどん・丼専門店「ヌードル&どんぶり」は、一部の店舗のインテリアとメニューを大きく変える計画だ。
日本から輸入したインテリアを使って店全体を日本の雰囲気に変えるという。 また、カツ丼や焼きうどん
などの一般的なメニューに、鮭丼や納豆丼など新しいメニューを追加する。 こうした変化は最近の日本式
大衆食堂創業ブームを反映したものだ。 「ヌードル&どんぶり」チェーン店事業を展開するダヤンFNBの
パク・サンリョル課長は「日本式大衆食堂の創業が増え、飲食だけでなく日本文化を楽しもうとする客が
増えていると判断し、こうした変化を試みた」と説明した。

 ◇「日本現地と同じ雰囲気に」

 大衆日本飲食店市場の核心戦略だ。 最近の日本飲食店は日本式の看板を大きく掲げ、メニューを
日本語で書いているケースが多い。 店内の雰囲気も、あたかも日本にいるような錯覚をもたらす。 一人で
食べられるカウンター、厨房長と顧客が疎通できるオープン厨房コンセプトをそのまま生かしている。

 韓国創業戦略研究所のイ・キョンヒ所長は「最近は看板・インテリア・メニューを日本現地の店と同じ
ように飾る飲食店が増えている」とし「特に日本文化に対する抵抗感がない10-30歳代をターゲットに
した飲食店であるほど、こうした現象が目立つ」と話した。

 ◇「韓国語の説明は避ける」

 日本の本格的なラーメン・丼専門店「HAKOYA」はチェーン店事業を始めた08年、やや破格的な決断
をした。 「オリジンハカタ」「クマモト」のようにメニューを日本式にしている。 当初は「メニューとインテリアが
馴染まない」という反応が少なくなかったが、09年初めからは客が増えている。 日本式大衆食堂の創業
ブームが起こる中、日本式食堂に親しんだ若い客が増えたのだ。

 同社のパク・ボジュン部長は「シングル族の増加で一人で食事をする文化が広まったのも成功の秘訣に
なったようだ」と説明した。


日本文化をそのまま生かすほど人気を呼ぶという成功の公式は、日本式手作り弁当専門店
「ベントラン」でも確認できる。 日本式弁当を意味する「ベントウ」という言葉を店名に入れた。 日本
伝統の折箱にすし・天ぷら類・煮物を盛り、手軽に食事を済ませられるコンセプトだ。

 今年3月、京畿道城南市(キョンギド・ソンナムシ)盆唐区(ブンダング)に約50平方メートル規模の
加盟店を出したキム・ウンスクさん(40)は「客が弁当という日本語に抵抗感を感じないか心配したが、
むしろ簡単に食べられる日本式弁当という印象がよく伝わっているようだ」とし「近所のオフィスの
テイクアウト比率(17%)が高い点も売り上げにつながっている」と説明した。

 ◇「一人で食事をするシングル族にも人気」

 日本式食堂ブームはウェルビーイング文化とも関係がある。 高級日本料理店でなくても「日本食は
あっさりしている」「日本食はヘルシー」という認識が広まっているのだ。 このため徹底した衛生管理
は基本。 おかずの数と料理の量をあまり増やさないのが韓食との違いを出している。

 昨年3月に加盟事業を始めた「おにぎりと牛丼」は‘軽い大衆食堂’を前面に出して最近、加盟店を
100店に増やした。 簡単な丼を4000ウォン(約300円)台で提供し、おにぎりを目の前で作るのが
人気の秘訣だ。 会社関係者は「丼とおにぎりはコメが主材料なので、年齢に関係なく好まれるメニュー」
とし「特に一人で食事をするシングル族が簡単に食事を済ますことができる」と説明した。 「ヌードル
&どんぶり」も‘ヘルシーな日本食’をアピールして人気を集めているケースだ。 調味料を使用せず、
天然材料だけで開発したソースを使うという点を強調している。

 しかし日本式食堂創業ブームが長く続くかどうかについては専門家の意見が分かれている。 かつて
雨後の筍のようにできた日本ラーメン店の一部は、辛い味を好む韓国人に持続的にアピールでき
なかった。 イ・キョンヒ所長は「最近のトレンドである丼と弁当はコメが主原料という点である程度長く
続くと予想される」としながらも、「日本的な印象を強調するものの、韓国人の口によく合うメニューを
出してバランスを取るのがよい」と助言した。

(*以上です。)


ソース : 中央日報日本語版 2010.11.10 17:56:41
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=134790&servcode=400§code=400
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=134791&servcode=400§code=400

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