2013年7月22日月曜日

予測通り

予測通り
自民が大勝しましたね。
何より喜ばしいのは、岡崎トミ子が落選したことですが確か6万票くらいとっていたんじゃないかと。
宮城ですかね。
アホが6万もいるのかと。
宮城だけ復興なんかする必要はないほっとけ。
さて本題です。
前にも書きましたけどね。
室谷克実さんが書いてました。
取材で新羅ホテルの社長にあったときの話ですね。
社長曰く「自慢じゃないがわがホテルは開業以来中国人は泊めたことがないからな」
室谷さんの「何故だ」の意味もわからなかったそうですよ。
つまり改めて説明するまでもなく朝鮮人の中国人への差別蔑視は常識だと言うことでしょうね。
これはベトナムもそうですよ。
何故だか朝貢していた国は漢字を破棄しますよね。
朝鮮は朝鮮文字だしベトナムはアルファベットですしね。
ベトナム戦争終結のときにベトナムでは中国人排斥が始まりました。
これに激怒したのが、鄧小平ですね。
大軍を送って懲罰したのですが、なんせ相手は何十年も戦争していた戦争のプロですからね。
相当苦戦したんですな。
何とかハノイのところまで来たのですが、ベトナムがこりゃいかんと、カンボジアにいた主力部隊を呼び戻したら尻尾巻いて逃げちゃったと言うのは世界の軍事関係者の一致した見方ですな。
物笑いになったんですな。
今日は下にもうひとつ貼ってますけどね。
鬼子は恐れを含むが棒子は見下しだけだそうですね。

【韓国】パク・クネ大統領が安重根碑のハルビン駅建立を中国に要請も実現不可能の見込み 中国も韓国の思惑を分かっている [07/22]
 6月27~30日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が中国を訪問。習近平・国家主席との首脳会談では
政治・安全保障分野で意思疎通を強化することで一致するなど急接近ぶりが目立っている
 韓国の朴大統領の今回の訪中では、伊藤博文をハルビン駅で狙撃、殺害した安重根の記念碑をハルビン駅に
建立することを求めた。それには習主席が前向きに応じたと報じられているが、中国事情に明るい
ジャーナリストの富坂聰氏は懐疑的だ。
「韓国側には、韓国関連のモニュメントを中国東北部に建てていくことで、“ここは韓国の土地だ”
というアピールにつなげたいという思いが少なからずある。中国側もそれをわかっているから、これまで
記念碑を許可してこなかったし、2006年に韓国企業家がハルビン駅近くに安重根の銅像を立てた時には
10日後に撤去させている。最終的には実現しないでしょう」
 尖閣諸島や竹島でも見られるように、歴史的事実に基づこうとする日本と違い、中韓両国にとって
歴史は「作った者勝ち」。お互いに自分の都合のいい歴史を主張し合うのだから、解決のしようが
あるはずがない。朝鮮半島情勢に詳しい評論家の三浦小太郎氏がいう。
「歴史的に見て、韓国は長く中国の属国でした。例えば韓国国内では、李氏朝鮮は日本に併合される
まで独立国として繁栄していたと教育されていますが、実際には中国を宗主国とする冊封体制下にあったのです」
 ソウルの観光名所になっている「独立門」(1897年完成)。韓国人の多くは日本からの独立を記念して
建てられたと勘違いしているが、実際には清の冊封体制から李氏朝鮮が独立したことを記念したものだ。
「韓国の教科書は中国の属国だったことをまったく教えていません。“李氏朝鮮まで独立国だったのに、
突然、日本の植民地にされた”といった教え方をしている。それだけ徹底的に中国を無視している。
反日感情の比ではないぐらい、韓国が中国を恐れ、憎んでいる証拠でしょう」(三浦氏)
※週刊ポスト2013年8月2日号
http://www.news-postseven.com/archives/20130722_201172.html
【中韓】「中国の悪口、日本人への鬼子は恐れを含むが韓国人への棒子は見下しだけ」[07/22]
最近、中国と韓国の急接近ぶりが際立っている。さる6月27~30日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が訪中。
習近平・国家主席との首脳会談では「政治・安全保障分野で意思疎通を強化する」ことで一致し、
「軍需支援協定」の締結交渉が水面下で進んでいることも報じられた。
 会見で両首脳は「最近、歴史などの問題で東アジア域内の国家間の対立と不信が深まっている」と、
名指しはしないものの日本をあからさまに批判。あたかも「反日同盟」が結ばれたかのような印象を受ける。
 本当に両国は「反日」の旗の下に緊密な関係を結べるのか──。おそらくその心配は杞憂に終わる。
なぜなら、中国と韓国の間には日本人には想像しがたいほどの深い溝が横たわっているからだ。
「死亡したのが中国人で幸いでした」──そう堂々と発言したのは韓国テレビ局のキャスターだ。
7月7日、韓国のアシアナ航空機が着陸に失敗した事故で、中国人の乗客が亡くなったことを受けての発言だった(後に謝罪)。
 それに対し、中国人は猛反発。ネット掲示板には〈韓国人は世界で最も心が狭い民族だ〉〈中国の属国だったくせに〉
といった書き込みが溢れた。中には、〈韓国人は日本人よりムカつく〉〈日本鬼子だって棒子(バンズ)ほどまで酷くはないな〉
といった、日本と比較したものも多く見られた。ちなみに〈棒子〉とは、中国人が韓国人に対して使う蔑称である。
 中国事情に明るいジャーナリストの富坂聰氏がいう。
「中国人は日本人への悪口として『鬼子』と呼びます。『鬼』には“強い”“怖い”というニュアンスが含まれ、
日本人は恐れる対象であることがわかります。一方、韓国人に対する『棒子』は“トウモロコシ野郎”というような意味で、
長い間中国の属国だった韓国人を見下していう言葉です」
 対して韓国人は中国人をバカにして「掌櫃(ジャング)」「テノム」と呼ぶ。
「『掌櫃』は清朝時代に中国の商店主をそう呼んだことに由来し、お金が大好きな中国人をバカにした呼び方。
『テノム』の由来はわかりませんが、“汚い”“垢だらけ”といった意味があります」(上海在住のフリーライター・西谷格氏)
※週刊ポスト2013年8月2日号
http://www.news-postseven.com/archives/20130722_201152.html

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