昔から最先端
中国の地震予知なら40年近く前から世界最先端ですよ。
あれは忘れもしない私が二十歳の頃、その頃不覚にも朝日を購読してたんですね。
毎日、丹念に記事を読んでました。
ある日、中国で地震があったけど住民による井戸水が濁っただの動物に異変があるだので、地震が来るぞと言うことになって避難したために殆ど死傷者がいなかったと書いてあるんですね。
まだ疑うことを知らない純粋な私は、それを信じたんですね。
へぇー凄いなと。
それから3年か4年くらいでしたかね。
テレビのニュースでその唐山地震の死者は20万人と言っておりました。
びっくりしましたね。
あの朝日の記事はなんだったんだと、朝日の記者が見てきたように書いてましたからね。
要するに人民日報の記事を翻訳しただけなんですな。
これからですよ、朝日を調べ始めたのは。
その結果、嘘ばっかりだとわかったわけですね。
何だこの新聞は、ただ単に左翼プロパガンダ雑誌に過ぎないじゃないか。
皆さんも目を覚ましてください。
朝日とってる人は止めてくださいね。
朝日を倒産させるのが正しい国民のあるべき姿ですな。
【中国】四川の専門家「地震警報技術なら中国は日本より優れている、世界最先端だ」[05/13]
中国では2008年の四川大地震をきっかけに、「地震警報」の精度に対する市民の目が厳しさを増している。
これに対し、専門家は「中国の技術は世界最先端。日本より早く警報を伝えることができる」と胸を張っている。
10日付で紅網が伝えた。
四川省成都市にある成都高新減災研究所の王暾所長は、「中国は警報の『死角』が日本より狭い。
つまり、警報に間に合わない地域が、日本は震源地から30キロなのに対し、中国はわずか25キロだ」と胸を張る。
「地震警報」とは、揺れが小さくスピードの速いP波と揺れの大きいS波の時間差を利用したシステム。
先に到達するP波をキャッチした時点で、避難を始めれば、助かる命が増えるという考え。
王所長によると、同研究所は「日本の技術をたくさん学んだが、中には日本より進んでいる技術もある」。
四川省科技庁の今年3月の発表によると、地震検知から警報発表までの時間は、中国が平均7秒なのに対し、
日本は平均9秒となっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130512-00000013-xinhua-cn
【中国】地震予知犬、毎夜の「誤報」に近隣住民がうんざり[05/08]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1368016416/
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