いつか来た道
いつも正しい歴史認識と言いますがこれなんですよね。
朝鮮人は、気に入らないことあるいは認めたくないことはすべて否定することから始めるのですな。
自分たちが正しいから始まりますからどうしてこうなるのです。
これは東亜日報の日本語版でしょうけどね、この記事読んでも朝鮮人は気付かないでしょうな。
日本に対しても同じ事やっていることをね。
慰安婦強制連行みんなそうだ。
厚生年金の名簿が強制連行の証拠になるんだから。
奴隷を厚生年金に加入させる国ってね。
日本だけでしょうに。
たぶんこれはただじゃすまないことになりますよ。
ムンジェインが、私は被害者だと言い出すでしょうね。
朝鮮人にとって事実は関係ありません。
観念なんですよ。
普通なら左翼のムンが勝つと思うでしょうからね。
格差社会ですさまじい競争社会ですからね。
でもね、今は亡きわがアイドルのノムたん政権時に競争は加速したんですがね。
左翼が大統領になっても格差社会競争社会をただすのは難しいと言うことでしょうね。
米韓FTA交渉を始めたのもノムたんですから。
誰がなってもやることは変わらないのですな。
そう民主党が消費税率引き上げをやったようにね。
野田さんなんかシロアリがどうとか言って引き上げに反対していたんだから。
デモが暴動になったら面白いんだけど。
これから見ものですな。
がんばれ不正があったのは間違いないぞ。
【韓国大統領選】「無効票800万票の不正選挙で文候補敗北」国連ツイッターに介入嘆願も[12/21]
「今、無効票と処理されたのが、800万票に上ることをご存知ですか?なにか変だと思われませんか?」
民主統合党の文在寅(ムン・ジェイン)大統領選挙候補が大人らしく、選挙敗北を認めたこととは逆に、
一部のインターネットやソーシャルネットワークサービス(SNS)では、
不正選挙が行われたというデマが流れている。一部のネットユーザーらは、
李承晩(イ・スンマン)政府当時の「3.15不正選挙」に喩えながら、国連の介入を求めるとんでもない行動に出ている。
ネット上のデマの大半は、選挙管理委員会(選管委)のホームページを訪ねたり、
簡単なネット検索だけでも十分うそであることが確認できるほどずさんなものだ。
まず、ツイッター上に出回っている「無効となった800万票」をめぐる議論についてみてみよう。
これは選管委が19日午後11時20分ごろに集計した棄権票807万票から出た数値だ。
元々投票場に行かなかった人や投票場で投票を放棄した人を含めた数値だが、これを無効票だと勘違いして、
ツイッターに掲載したのだ。さらに、同じ800万票をめぐり、あるネット上のコミュ二ティでは、
「文在寅候補の票が、棄権票に末変えられた」というデマへと生まれ変わったりしたこともある。
3072万4338人が投票し、3496万7272票が出ました。再投票を行うべきです」というデマも広まっている。
選管委が集計した公式投票数は、計3072万1459票であり、事実でないことが簡単にわかる。
これらの疑惑を信じた一部のネットユーザーらは、国連ツイッターの公式アカウント(@UN_DPA)に、
介入を促す書き込みを送っている。「ほかの国では、国連が介入し、再び公正な選挙を行ったことがある」
という書き込みが、説得力を得ているからだ。ネットユーザーらは、
「大韓民国で無効票を特定候補に集中させ、抗議する相手側の監視団を無視する不正選挙が行われた」
という書き込みを国連アカウントに送っている。
心理学の専門家らは、これについて「認知不調和」現象と見ている。落選候補を支持した有権者らが、
自分の信念とは異なる結果が出ると、これを克服しようと、結果から先に「否定」することだ。
ソウル大学心理学科の郭錦珠(クァク・グムジュ)教授は、「自分が正しいと主張したことがあれば、
さまざまな情報の中からそれを裏付けられそうな情報のみ探したり、歪曲させたりする」とし、
「ひどい場合は、うその内容を事実と信じたりもする」と主張した。
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2012122183348
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