2014年1月12日日曜日
明けましておめでとうございます
明けましておめでとうございます
ちょっと遅い新年の挨拶ですね。
新羅コンプレックスとは朝鮮人に対しての言葉だと思いますよ。
広開土王碑文に書いてありますので皆さん見てくださいね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%BD%E5%A4%AA%E7%8E%8B%E7%A2%91
酒匂大尉が拓本を取ったのですが、朝鮮人は一切これを認めませんでしたね。
捏造だと言っていたのですが中国で酒匂本以前に取られた拓本が見つりましてね。
内容は酒匂本と全く同じ物で朝鮮人がよく言ってました捏造は完全に否定されましたね。
それでも朝鮮人は全く認めておりませんな。
捏造は否定されましたから碑文の解釈で内容を完全に否定してますけど、無理があります。
そもそも中国の学者も日本と同じ意見なんですけどね。
歴史歪曲と言うのはそっくりそのまま朝鮮にお返しいたしますよ。
それに朝鮮の歴史書である三国史記の新羅本紀に何と書いてあるかといいますと新羅の第四代国王は倭種だと書いてるんですな、つまり日本人だと。
そのほか百済新羅には多くの倭人が住んでいると。
百済が日本に文化を伝えただと、お前らはアホだ。
逆だろうが。
日本の学者にも左翼のアホはどうしても大陸から入ってきたと言う先入観念から抜け出せないのがいるんですよね。
【韓国】「日本書紀は日本の歴史歪曲の根源。任那日本府説は『新羅コンプレックス』の産物」 歴史家らが日本書紀注釈書を発表[01/12]
「西暦8世紀に編さんされた『日本書紀』は、日本の歴史歪曲(わいきょく)の根源と言えます。
統一新羅に対する競争意識や敵対感から、そのような本を書いたのです」
ヨン・ミンス東北アジア歴史財団研究委員(写真)はじめ、金恩淑(キム・ウンスク)韓国教員大学教授、
李根雨(イ・グンウ)釜慶大学教授、チョン・ヒョウン東義大学教授など日本史研究者7人が
『訳註日本書紀』(全3巻、東北アジア歴史財団)を翻訳・出版した。計約2000ページもある同書は、
半分以上を註釈が占める。これまでにも翻訳本は幾つかあったが、大論争の震源地になってい
る『日本書紀』の争点を、註釈によって細かく解説した本は、同書が初めてだ。
『日本書紀』についてヨン研究委員は「一言で言えば、韓国古代史研究における両刃の剣のような本」と語った。
『三国史記』にも載っていない韓国史の重要な事実が多数記録されている一方、神功皇后の三韓征伐や
任那日本府が韓半島(朝鮮半島)南部を統治したというような虚構も含まれているからだ。
「史料を信じて安易にアプローチしたら、本自体の論理に取り込まれ、選択的に史料を利用したら、
論理的矛盾にぶつかる、そんな本なのです」。
ヨン研究委員は「神功皇后は、13世紀の蒙古襲来時に作り出された架空の人物で、『任那日本府』は、
日本とは関係なしに伽耶の設置した機関が、ゆがんだ形で記録されたとみるべき」と語った。
しかしこれらの記録は、その後、日本人に誤った韓国観を植え付けた。近代日本のいわゆる「征韓論」の根拠になり、
朝鮮侵略を合理化するのに利用された。
なぜ、西暦8世紀の日本はこんな「原初的歴史歪曲」を行ったのか。「日本は8世紀に、
律令国家として中央集権体制の構築に乗り出し、その過程で統治の正当性を確立する歴史書を作った」という。
韓半島から渡来した遺民が天皇の臣下に組み込まれたことを根拠に、既に滅亡した高句麗・百済・伽耶が
「天皇の臣下の国」であったかのように装い、新羅すらもまるで「朝貢国」だったかのように歪曲した。
なぜそんなことをしたのか。ヨン研究委員は「当時、三国を統一して新たに再編された新羅は、
日本よりも経済的・文化的にはるかに進んだ国だったので、常に克服の対象だった」と語った。一種のコンプレックスだったというわけだ。
ヨン研究委員は「現在、日本の学界で任那日本府説は学問的に廃れているも同然だが、
『百済・伽耶が日本に朝貢していた』 という誤った学説はまだ維持されている。『日本書紀』歪曲の影響がまだ続いているということ」と語った。
朝鮮日報日本語版 1月12日(日)8時42分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140112-00000176-chosun-kr
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